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ユミル「ストーカー」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/25(水) 14:43:17 ID:aerzxXlo
エロは無い
CPはあるかも知れない


とある夜

――ザッザッザッ

ユミル「」ファア

ユミル(眠たいが、どうも目が覚めてちまって眠れねえ…)

ユミル(外にでも出てみて、気分を変えようと思ったが、そんなに簡単に変わる訳ねえか)

――ザッザッザッ

ユミル(あぁあ、水が飲みてえな… 飲みに行くか…)


ユミル


[ 2013年12月27日 16:27 ] [二次創作 サ行]進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

千川ちひろ「情熱的なクリスマスですね」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/12/25(水) 21:09:12.70 ID:2lgG7dcr0


愛野渚「ハッピークリスマス、プロデューサーッ!」

モバP「ハッピークリスマス、渚。えらくご機嫌だな」

渚「今から大事な一戦があるからね。興奮するに決まってるよ」

P「テレビ中継で、バスケの試合でもするのか」

渚「違う、違う。試合をするのは、私とプロデューサーさッ!」

P「……なんで?」

渚「まず、プロデューサーにはお世話になってるから、今日のためにプレゼントを用意したんだ」

P「おう、ありがとう」

渚「けど、タダ渡すだけじゃ、面白くないでしょ? だから、私と1on1で勝てたら、その場であげる!」

P「まあ、構わんが、俺が負けたら?」

渚「そうだなァ……一緒に街をぶらついてから、あげることにしようか」

P「勝てるイメージが浮かばないんだが……」

渚「当然、負ける気はないよッ! ほら、早く行こう、プロデューサー!」



スマホ、ちひろ、スタドリ、ゴミを見るような目


DQN1「安価で空条承太郎に嫌がらせをしようぜwwwwww」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/19(木) 23:03:31 ID:e7Kw3Kz2
DIOとの戦いが終わった1週間後・・・

キーンコーンカーントーン

承太郎「・・・」トボトボ

ハア

承太郎「花京院・・・」トボトボ

女子生徒1「ねェJOJOォ!どこ行くの?」

女子生徒2「あッ!JOJOと一緒に行くのはこの私よ!」

承太郎「・・・」


空条承太郎


リヴァイ「悪魔の意思」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/23(月) 20:25:05 ID:M6RLxj8Q
グロ展開・捏造等

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/23(月) 20:25:37 ID:M6RLxj8Q
慌てて飛び起きた。周囲をさっと見回して、いつもの寝室であることを確認する。
何事もなく、暗闇が静かに辺りを包んでいるのを見、やっと先程の出来事は夢であったと認識した。
ほっと安堵の息をついたと同時に体中から嫌な汗が噴き出す。
粗末な寝衣が皮膚に纏わりついて気持ち悪い。

恐ろしい夢だった。夢の内容を反芻して思う。
幾度となく修羅場を潜り抜け、死にそうな思いも数えきれないほどしてきた。
迫りくる巨人も、飛び散る血飛沫にも、とっくに慣れてしまった。
それでも、さっき夢の中でみた光景は目を覆うものであった。

乱れた呼吸を整えてから、ベッドから怠い体を引き剥がし、寝室を出る。
とてもこのまま眠りにつく気にはなれなかった。


エルヴィン


[ 2013年12月27日 00:00 ] [二次創作 サ行]進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

海未「穂乃果、起きて下さい。穂乃果……」

1 : ◆wIZGFF1rzU [saga]:2013/12/25(水) 02:31:13.56 ID:nWaQexOTO


 コタツの台の上に突っ伏して、気持ちよさそうに寝息を立てる友人の肩を何度か揺する。それに合わせてトレードマークのサイドテールがゆらゆらと動いたが、本人はなかなか目を覚まさない。
 疲れが一定のラインまで溜まると、直前までは快活に活動していたのに、電池が切れたように深い眠りについてしまう。一度そうなると揺すっても叩いてもまったく動こうとしない。
 それが私の友人、高坂穂乃果の特徴だった。起きている間は元気の塊のようなのに……極端なものだといつも思う。
 しかし今日はこのまま眠らせるわけにもいかなかった。



海未


[ 2013年12月26日 23:00 ] [二次創作 ラ行]ラブライブ | TB(0) | CM(0)

杏「15cm程度の付き合い」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/12/26(木) 20:46:12.84 ID:UHZTgUVzo


「ねぇプロデューサー」

 だらだら。

「なに?」

 ぐうぐう。

「今日、オフだよね?」

 ぬくぬく。

「オフ、だね」

 むにゃむにゃ。

「じゃあなんで――」

 はぴはぴ!





「――きらりんルームにいるわけ……」



2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/12/26(木) 20:46:57.34 ID:UHZTgUVzo


このSSは

幸子「12cmの贈り物」

の続編となっています。合わせてそちらもどうぞ。



双葉杏

双葉杏、必要悪


ベルトルト「ユミル、処女で死ぬのは寂しいよね?」X`mas SP

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 23:17:04 ID:gm/alfdI

ユミル「残念だったな!このSSにエロはねぇんだよ!ダハハハハ!」


クリスタ「ガッカリした人はそっと閉じてね」


マルユミ、ユミクリ、ベルユミ要素あり

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 23:19:13 ID:2rOI3CQc
ないのかよ!(ぷんぷん!)


ユミル


[ 2013年12月26日 21:00 ] [二次創作 サ行]進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

モバP「心の性感帯」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/26(木) 10:13:28.03 ID:iE24+mEJo


P「イヴ、クリスマスライブお疲れさま」

イヴ「お疲れさまでしたぁ~☆」

イヴ「私、聖なる夜に、ファンのみなさんに特別なプレゼントは渡せましたかね~?」

P「あぁ、もちろん。最高のクリスマスプレゼントになったと思うよ」

イヴ「うふふ~。そうだと嬉しいなぁ~」

P「プロデューサーの俺としても良い贈り物を貰えたなって思うよ」

P「今年もありがとうな、サンタさん」ナデリ…

イヴ「きゃん…♪」

P「あ、悪い…くすぐったかったか?」

イヴ「あ、その~…」

イヴ「……んもう、えっち~!」

P「ええっ?」


イヴ・サンタクロース、トナカイ

イブ・サンタクロース


杏子「メリークリスマス。今年はいい報告が出来そうだよ、親父」

2 : ◆FLVUV.9phY [saga]:2013/12/25(水) 17:29:26.64 ID:JiXopoRno




「ねぇ、キュゥべえ?クリパって何が必要かしらね?」

 思いついたケーキのレシピを作り終えた私は唐突にそう尋ねてみた。

「……。クリパってなんだい?」

 短い沈黙の後に逆に聞き返されてしまった。

「クリスマスパーティよ。ほら、みんなを誘ったじゃない」


『話は聞かせてもらったわ!世界は滅亡する!
じゃなくって、私はクリスマスパーティをしようと思うの!というわけで一緒にどうかしら?』


 思い出して、あまりの意味不明さに自分の顔が朱に染まるのを自覚した。

「どうしたんだい?突然顔を赤くして。もしかして、熱でもあるのかい?」

 キュゥべえの小さな体がテーブルの向かい側からピョン、と跳ねて私の肩へと乗り移る。

「熱は、ないみたいだね。脈拍にも、呼吸にも乱れはなさそうだ」

 額に当たるふわふわの尻尾がくすぐったくも、心地よい。

「心配してくれてありがとう。でも大丈夫よ!」

 そこでいったん言葉を切る。
 そして、力強く拳を握って宣言した!

「だって私は楽しいクリスマスパーティをするって決めたもの!!」


「全く、訳が分からないよ」


まどかマギカ、パジャマ、ベット


アニ「170センチの妹」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/23(月) 19:53:56 ID:ZlFSKNiQ
キャラ崩壊

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/23(月) 19:54:30 ID:ZlFSKNiQ
サシャ「ミカサ、髪長くなってきましたねー」

ミカサ「切らなきゃいけないけど休日まで時間がとれない・・・」

サシャ「ですよねー・・・訓練もみっちりで死んじゃいそうです・・・」

ミカサ「束ねるしかない・・・」

サシャ「じゃあヘアゴムかしますよ!」

ミカサ「ありがとう」

サシャ「あ!どうせだったら私とお揃いにしません?ポニーテール!」

ミカサ「でもやったことないし、私はサシャほど髪が長くない」

サシャ「ふふーん!任せてください!」サッサッ

ミカサ「・・・」ワクワク


ミカサ、クリスタ、アニ、進撃の巨人、サシャ



[ 2013年12月26日 17:00 ] [二次創作 サ行]進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

幸子「12cmの贈り物」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/26(木) 02:47:09.86 ID:UHZTgUVzo


「プロデューサーさん知っていますか?」

 アイドル生活を始めて1年ちょっとが経った冬の季節。クリスマスイベントを先駆けたり、2周年記念のイベントをやったりと大忙しな時期に差し掛かった頃。

 事務所の仲間は忙しそうに各所を駆け巡っているけども、自分の山場は終えてしまったので時々こうして事務所にいる担当プロデューサーさんにちょっかいをかけている。

「なにが?」

 こちらを一瞥もすることなく、キーボードを叩き年末年始のスケジュール調整を慣れた手つきで行っている男性こそがボクのプロデューサーさんである。

「12cmの距離です」



輿水幸子

輿水幸子


園川めぐみ「クリスマスケーキ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/12/25(水) 22:40:27.43 ID:Jy4nAU640


21時30分 めぐみのバイト先


めぐみ「ありがとうございました!」

同僚A「もうお客さんはいなくなったよね」

同僚B「誰もいません」

同僚C「ここでシャッターを閉めましょう」

店長「皆さん、お疲れ様」



園川めぐみ、八重野美穂、三輪藍


[ 2013年12月26日 15:00 ] [二次創作 ヤ行]ゆるゆり | TB(0) | CM(0)

光「メリークリスマス!」

2 : ◆lzhxieKhsg :2013/12/25(水) 23:13:11.98 ID:EXJUi8QY0


12/20 00:10 会場裏

光(SR+衣装)「P!よく来たな!」

P「どうした光、まだドリームLiveフェスティバルも終わってないのにこんなとこに呼び出して」

光「P、今日は何日だ?」

P「えーっと、12月20日になったばっかだな」

光「そう、そしてもうすぐ?」

P「クリスマス?」

光「うん!クリスマスは皆が楽しむ日!だからアタシも大切な仲間のPと一緒に楽しもうと思って、プレゼントも用意してきたんだ」

P「プレゼントって…まだ5日先だぞ?」

光「まあまあ、はいコレ!」

P「まいっか、サンキュ」

光「それでさP、その、クリスマスのことなんだけどさ…」

P「ん、クリスマスは7時にはイベント終わるからそれからはオフだよ
 そうだ、皆のためにクリスマスのパトロールでもするか?」

光「えっ…そっかっ!みんなが平和に過ごせるように、ヒーローは守らなきゃなっ!
  …みんなの幸せのためなら寒空の下パトロールでも…負けない!



南条光、お面

南城光、ヒーロー、ライブ


八幡「ディスティニーランドのチケット?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2013/12/25(水) 19:32:49.63 ID:QW2pWpjPo


葉山「ああ、親の仕事の関係で貰ったんだけど良かったらどうかな?」

八幡「……どうかなって言われてもな、お前と一緒に行くのか?」

姫奈「隼×八!? 隼×八なのっ!?」

葉山「いや、悪いんだけど俺は行けそうに無くてね。無駄にするのも何だし配ってるんだ」

八幡「わざわざ俺に聞かなくてもお前なら配る相手もたくさん居るだろ」

葉山「チケットはかなりの枚数貰っているから気にしなくても大丈夫だよ」

八幡「そういうことじゃなくてだな……ぼっちの俺がチケットなんて貰ってどうしろっていうんだよ」

姫奈「一緒に行けば良いじゃない! 二人で仲良く行けば良いじゃないっ!!」

葉山「ははは、ヒキタニくんも相変わらずだね。…………姫奈も、ね」

八幡「おい、こいつの保護者はどこ行ったんだよ。この際、由比ヶ浜でも構わんが」

葉山「うーん、優美子は近くに居ないな。結衣も見当たらないね」

姫奈「『俺と用事、どっちが大切なんだ隼人っ』『八幡……もちろん君だよ』 ぐふふ……」

八幡「……わ、わかった。貰えるなら貰っておく」

葉山「あ、ああ、……じゃあ10枚ぐらいで良いよね?」



俺ガイル、やはり俺の青春ラブコメは間違っている


二宮飛鳥「サンタ、ね」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/25(水) 23:54:44.99 ID:9L9pLihv0


P「どうした急に」

飛鳥「いや、今日はクリスマスだろう?」

P「あぁ、そうだな」

飛鳥「娘を売らなければならない程ひっ迫したある貧しい家族を見かねたとある司祭が、
   夜中にその家族の家にこっそりと、娘達が身売りしなくてもいい程の金貨を入れその家族を救った。
   この聖ニコラウスの逸話が元になっているんだサンタクロースっていうのは」

P「ふーんよく知ってるな」

飛鳥「今はそれを利用して、クリスマスという日は企業が儲かるイベントとなってしまったけどね。
   あぁ後男女が節操の無くなる日でもあるか。何だかこの二つは強烈な皮肉だと思わないかい?」

P「まぁそう言われると悲しい気持ちになるな……というか、そんな事言ってるとプレゼント貰えなくなるぞサンタに」

飛鳥「生憎親からは毎年貰ってるよ。サンタなんてもう信じていないと何度も言ってるのに、夜中にボクの部屋にプレゼントを置いていくんだ。
   わざわざ赤い服を着て、物音を立てないように用心して……困ったものだよ」

P「それ親じゃなくてサンタだろ?」

飛鳥「そんな訳ないだろう。サンタなんてものは幻想の世界の住人なんだ。妖精や魔法と同じ類のものなんだよ。
   ボクはサンタがいない者だといち早く気付いていたよ。義務教育になる前には既にサンタなんていないと知っていたさ」

P「え、いるよ? サンタ」

飛鳥「……」

P「……」



二宮飛鳥

二宮飛鳥


バカにクリスマスが訪れる【ガン×ソードss】

1 : ◆do4ng07cO. [saga]:2013/12/25(水) 01:39:06.54 ID:yuBMKC3h0


――――惑星、エンドレスイリュージョン。

そこは、野蛮な夢が広がる、はぐれ者たちのパラダイス。

旅を終えた男は、巡り巡って少女と再会を果たし、しばし共に時を過ごした。

時間が流れれば季節も変わる。

彼らに訪れるのは、聖なる夜...



ガン×ソード、ウェンディ


[ 2013年12月26日 07:30 ] [二次創作 カ行]ガン×ソード | TB(0) | CM(0)

モバP「机の下の乃々」

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/12/25(水) 17:32:34.90 ID:JA12jxIA0


モバP(以下 P)「それじゃ、明日はよろしくな」


岡崎泰葉「はい、わかりました。あの…Pさんはこの後、用事ありますか?」


P「あぁ、仕事がまだ残っているんだ。すまないが送ってやることはできない…」

泰葉「そうですか…残念です。Pさん、あまり無理しないでくださいね?昨日も遅くまで…」

P「最近調子いいからな。まぁ、それでも無理はしないようにするよ。それじゃ、気を付けてかえれよ」

泰葉「はい、お疲れ様でした。おやすみなさい、Pさん」

P「お疲れ様。おやすみ、泰葉」


バタン


森久保乃々

森久保乃々


まどか「最悪で最高のクリスマス」

2 : ◆SjWXMdM6SY [saga]:2013/12/23(月) 22:19:58.37 ID:KbZozoUco


まどか「……」

まどか「……」

まどか「……はぁ」

まどか「どうして…こうなっちゃったんだろう……」

まどか「わたしが…悪かったのかな……」

まどか「ほむらちゃん…結局来てくれなかったし……。ほむら…ちゃん……」

まどか「ほむらちゃん…どうしてるのかな……」



まどか、ほむら


子供「サンタさん来るかな?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/26(木) 00:40:06.68 ID:YrpGcbJt0


母「良い子の所には来るわよ」

子供「そっか」






子供「だからサンタは廃業しちまったんだよ!」

友「ち、チクショウ!! 道理でどこにもいねぇわけだ!」

子供「俺達のせいで……!」

幼馴染「……」



[ 2013年12月26日 02:30 ] [オリジナル]その他 | TB(0) | CM(0)

財前時子「この私に出来ないことはないわ」【モバマス】

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/26(木) 00:05:03.71 ID:it1cp3rJ0


キャラ崩壊注意



2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2013/12/26(木) 00:06:00.54 ID:it1cp3rJ0


P「本当に?」

財前時子「当たり前でしょう?」

P「じゃあ俺の仕事を受けてみないか?それなりに金は払うぞ」

時子「お断りするわ」

P「なぜ?」

時子「金の為に働くなんて馬鹿みたい」

時子「働くってのは退屈を潰す為に決まってるわ」

P「…なるほど。まぁ、俺の仕事は退屈しないぞ?」

時子「…なかなかの自信ね。いいわ、聞いてあげましょう。貴方の、その仕事は何なのか」

P「…アイドル、やってみないか?」



財前時子

財前時子


少年「したい?」 少女「されたい?」

※エロ注意

138: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 18:08:47 ID:c3sivgKM
それまでのお話:少年「悪魔の娘?」 少女「人殺しの化物?」

(本作品は、アダルトシーンをメインとします。フェチ要素を多分に含みますので、閲覧の際はご注意ください)

139: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 18:09:46 ID:c3sivgKM
 彼と旅に出て、五日が経ちました。
 その中で私は、彼について多くを知りました。


 例えば、彼は食事を必要としないこと。

少女「えっ、何も、食べないの……!?」

少年「うん。一応は、食べられるけどね。それと、お水は必要」

少女「……貴方、何で動いてるの?」ジト

少年「僕はね、これ」

少女「……お店で買ったクッキーじゃない」キョトン

少年「見てて」


サラサラ...

少女「え……っ!? クッキーが、砂に……!?」

サラサラサラサラ...

サァァ...

[ 2013年12月26日 00:24 ] [オリジナル]少年・少女 | TB(0) | CM(0)

少年「悪魔の娘?」 少女「人殺しの化物?」

※エロ注意

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/22(日) 18:09:09 ID:5K6cN7w.
 昔々、人殺しの化物がありました。

 気の狂った魔術師に創られたそれは、人ではありません。
 その手は、剣を砕き、鎧を千切り、肉を握り潰します。
 その脚は弓撃つよりも疾く、一度出逢えば、背を向け逃げ出すことすら許しはしないのです。

 軍国主義からも淘汰された、余りに倫理から掛け離れた存在。
 人々は恐れ、何度も破壊を試みました。

 しかし、その全ては徒労に過ぎませんでした。
 人々が立ち上がった分だけ、戦った数だけ、屍が積み重なるだけだったのです。

 屍の数だけ、魔術師のおぞましい笑い声が世界に響きました。


 しかし、絶望に塗れたある日、魔術師と化物ははたとその姿を消してしまうのです。
 その行方を知る者は、誰一人居ませんでした。

 そして、世界に平和が訪れたのでした。


(本作品は、おまけ程度ではありますがアダルトシーンを含みます。フェチの要素も含みますので、閲覧の際はご注意ください)

[ 2013年12月26日 00:23 ] [オリジナル]少年・少女 | TB(0) | CM(0)

ちひろ「クリスマスの乾杯はやっぱりスタドリですね!」

関連スレ
ちひろ「仮眠しますか……」
ちひろ「遅刻だあああああ!」
ちひろ「クリスマスの乾杯はやっぱりスタドリですね!」




1 :1 :2013/12/25(水) 18:51:21.70 ID:uDlr9ihT0


「クリスマス一人だからってしょぼくれてんじゃねぇぜお前ら! アタシがいるだろうが!」


ウオオオオオオ!!


「このライブ中に、みんなにプレゼントを配りますぅ~」


「ちょ、イブさん! こたつ入りながらプレゼント渡さないで!」


ワアアアアア!!







モバP「……なんとかイベント成功ですね」


ちひろ「私もここに来てよかったんですか?」


モバP「そりゃ、事務所で一人さびしくいるよりは外でアイドルといるほうがいいでしょ?」


ちひろ「……そうですよね。結局事務所で大人組が酒盛りしだしたんで、仕事どころではないですもん」


モバP「……すいません。まさか、高校生と大学生組が年少組の世話をするなんて……」



千川ちひろ


ちひろ「遅刻だあああああ!」

関連スレ
ちひろ「仮眠しますか……」
ちひろ「遅刻だあああああ!」
ちひろ「クリスマスの乾杯はやっぱりスタドリですね!」




1 :1 :2013/12/24(火) 22:56:28.02 ID:i/MCuNox0


PiPiPi


ちひろ「……zZ」


PiPiPi


ちひろ「……もう、うるさいなぁ……」


PiPiPi


ちひろ「う~ん、今何時ですか……?」



8:30


ちひろ「」


ちひろ「え?」


ちひろ「ちょ、今日はミーティングがあるのに、ね、寝坊を……」


ちひろ「……遅刻だあああああ!」



かわいいちひろさんSS書く計画第2弾です。
クリスマスにも一本投下していきます。
第1弾(言ってませんが)

ちひろ「仮眠しますか……」



ちひろ、ビキニ、スタドリ


ちひろ「仮眠しますか……」

関連スレ
ちひろ「仮眠しますか……」
ちひろ「遅刻だあああああ!」
ちひろ「クリスマスの乾杯はやっぱりスタドリですね!」




1 :1 :2013/12/01(日) 00:02:59.37 ID:gsIdgsOV0


-事務所-


モバP「ん、んんー」


モバP「流石に2周年イベントだからかいつものイベントよりも疲れるな……」


モバP「……それに眠い。社長とちひろさんからは仮眠室は自由に使っていいって言われてるけど、俺寝相悪いからな……もし迷惑かけてしまったら……」


モバP「…………ダメだ。眠い」


モバP「とりあえず仕事は一通り終わってるから、仮眠できるし……寝るか」


モバP「ちひろさんも外出してるし」










-仮眠室-


モバP「……よかった。誰もいないな。なら寝るか……。タイマーセットして……」


モバP「…………ぐぅ」




ちひろ、笑顔、フェルの

少女「あなた、サンタさん?」

1 : ◆nlCx7YJs2Q [saga]:2013/12/08(日) 23:03:51.70 ID:plqfGK6d0


 全く持って違う

「おじさんはサンタさんでしょ?」

 この俺のどこがサンタだというのか

「おじさんはサンタさんねっ!」

 もはや確信か。違うと言っている
 何処の世界に銃を突きつけるサンタがいるというのか

「今日はクリスマス・イブだもの」

 イブの来訪者が皆、サンタだとでも?

「赤色の服を着ているわ」

 お前ん家の警備員ぶっ殺した時に浴びた返り血だ

「袋も持っているもの」

 依頼達成の証に『首』を持って帰れと言われたからな

「なんだ違うのか。じゃあ、誰?どうしてここにいるの?」

 お前の父親を殺しに来た。だからここにいる

「なんだ、やっぱりおじさん、サンタさんじゃない」

 ……何だって?

「クネヒトループレヒトなんでしょ、おじさん。それともジェド・マロース?知ってるわ、お父様が悪い人だってこと、だから懲らしめに来た。そう、おじさんは『黒色のサンタさん』なのね?」

 クネヒト…?ジェド・マ…?





※このSSは! クリスマスと童話や昔話を交えて、少女とおっさんがだらだら話すSSです

 言うまでもなく実在の人物、出来事、あらゆる事象とは関係ありませんフィクションです

 苦手な人はそっ閉じでお願いいたします

 ちなみに理想郷で似たような話があったら多分私です

 

[ 2013年12月25日 20:53 ] [オリジナル]少年・少女 | TB(0) | CM(0)

P「やよいにπタッチした時の…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24 22:32:51 ID:IybsavhM0
やよい「ハイ」

P「ターッチ!」フニ

やよい「はわ!?」

やよい「うー…」

P(これ!この苦々しい顔がすごくそそる)

やよい「プロデューサー…そこは私の胸ですよー?」

P(未発達なほどよい膨らみ…服の上からでもわかる体温…)

P(そしてこの顔…!背徳感も合わさり、なんともいえない高揚感がある)

P(亜美や真美は他の子に言われる可能性があるし)

やよい「ちゃんと手にタッチして欲しいかなーって」

P(高校生組はタッチだけじゃ済まなくなるかもしれない)

やよい「プロデューサー?」

P(つまり…やはりやよいが最高ってことだ)


高槻やよい

高槻やよい


ナナ「ゴホゴホッ…」 リト「風邪か?」

1 :怒り新党 [saga]:2013/12/24(火) 00:53:17.16 ID:RXxMsxV90


ナナ「ゴホゴホ……、あ~喉痛いぃ~」

モモ「あら? ナナどうしたの?」

リト「風邪か? なら体をあっためて横になってゆっくりしないと……」

モモ「なら看病ですね☆」

リト「ああ、そうだな。みんなでナナを」

モモ「リトさんお願いしますね♪」

リト「…………………え?」

モモ「お姉様ー、ナナが風邪をひいてしまったのでリトさんが看病するそうですよー。」

ララ「え? そうなの?」

リト「え、いや、俺まだそんなこと言って」

モモ「ですからリトさんは今日学校をお休みになるそうです。だからお姉様今日は私と二人きりですね!」

リト「ちょ! 俺の話を」

ララ「そうなんだ。ならリト、これ使って。私の発明品で、風邪ぐらいなら二時間もあれば治るお薬だから♪」

リト「発明品なのか薬なのかどっちなんだよ!?」



モモ、教室、笑顔


[ 2013年12月25日 10:00 ] [二次創作 タ行]To LOVEる | TB(0) | CM(0)

イヴ「真っ赤なお鼻じゃないけれど」【モバマス】

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/25(水) 00:08:15.98 ID:0xaiDgLBo


【モバマスSS】です

アイドル達の出番はあまりありません

自己解釈が強いです



2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/25(水) 00:08:49.24 ID:0xaiDgLBo


 ここCGプロ秘密会議室に、深夜密かに集まる複数の影がありました。

???「本日は、緊急の集まりに応じて貰って感謝している」

???「なに、普段は寡黙かつ悠然と構えている君が緊急に我々を集めたんだ。それなりのことがあったのだろうと推察は出来るさ」

???「アンタがそこまで慌ててオイラ達を集めるってことは、やっぱり彼女のことなのかい?」

???「あ、あの、ボクも及ばずながらお力になりますよ!」

???「ロボも力を貸すウサ」

???「水臭いねぇ、あたしらの仲じゃないか」

???「姉御の言うとおりッス!」



イヴ・サンタクロース、トナカイ

イブ・サンタクロース


アルミン「エレン、ミカサ。サンタクロースの話を知ってるかい?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 20:44:23 ID:5Adf7L/U
エレン「サンタクロース?」

ミカサ「聞いたことがない」

エレン「それでそのサンタクロースとやらがどうしたんだ?」

アルミン「クリスマスの夜中、そのサンタクロースが来るんだ。
それで朝になってから枕元を見ると自分の欲しかったプレゼントが置いてあるんだよ」

アルミン「サンタクロースは白のトリミングのある赤い服と赤い帽子姿で白髭を生やしたお爺さんさ。ほら、丁度この挿絵みたいな…」

エレン「随分と胡散臭い爺さんだな」

アルミン「そう?僕には陽気で優しげなお爺さんに見えるけどな」


エレン、ミカサ、アルミン


[ 2013年12月25日 06:00 ] [二次創作 サ行]進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)
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