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恒一「見崎が案の定ヤンデレだった」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 03:46:25 ID:2TtgqV+x0

鳴「榊原くん、おはよ」

恒一「……見崎、なんで僕の家の前にいるんだ?」

鳴「榊原くんと一緒に登校しようと思って待ってたの」

恒一「家の場所教えたっけ?」

鳴「連絡網に載ってるじゃない」

恒一「いや、確か僕の連絡先は載せるのが遅れていないもの

化のせいでうやむやに」

鳴「ほら、いいから早く学校いこ?」

恒一「いやあの」

鳴「いいから」

恒一「……は、はい」



Another、鳴、クラス


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 03:52:25 ID:2TtgqV+x0

恒一「……、ところで家の前で待ってたってのって何時から?」

鳴「えっと、四時ぐらい」

恒一「そ、そうなんだ……そんなに待たせて悪かったよ」

鳴「いいよ、気にしてない。それに待ってる間榊原くんのこと考えてたら時間なんてあっという間だったもの」

恒一「そう……それならいいんだけど」

鳴「ふふ、榊原くんは優しいのね」

恒一「いや、そんなことはないと」

鳴「そんなことあるの。だって榊原くんはいないものだった私に話しかけてくれたもの」

恒一「いやあれは」

鳴「わかってる榊原くんにとってはただの好奇心だったことぐらいでも私にとって話しかけてくれた榊原くんの存在はとても嬉しかったの最初話しかけられたときは
びっくりしたし怖がらせるようなこと言っちゃったけどクラスで唯一榊原くんだけが私をいるものとして扱ってくれて本当に嬉しかったのそれと実は初め病院で会った時から」

恒一「」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 03:59:52 ID:2TtgqV+x0

学校・授業中


先生「この文章には倒置法が使われていて――」


恒一(最近、明らかに見崎の様子がおかしい……)

恒一(あのあと結局学校に着くまでずっと僕の話してたし…

…)

恒一(これってやっぱりアレだよな……前友達に借りた漫画に出てたヤンデレとかいう……)

恒一「」チラッ

鳴「……」ジーッ

恒一(ずっとこっち見てる……)

鳴「……」ニコッ

恒一「……」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:03:37 ID:2TtgqV+x0

昼休み


榊原(誰かにこのこと相談したい……でもいないもの扱いの現状じゃなあ)チラッ


小椋「泉美ーお昼たべよー」

赤沢「ええ」

勅使河原「風見! 購買行こうぜ!」

風見「分かったから、余り大声出さないでよ」


榊原(誰でもいいから相談できないかな……)

鳴「――榊原くん」

榊原「っ!!」ビクッ

鳴「お昼、食べにいこ?」

榊原「あ、ああ(いつの間に後ろに……全く気付かなかった)」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:05:39 ID:2TtgqV+x0

何故か途中から榊原になったけどめんどいからこのままいくわ

屋上


鳴「実はね、今日お弁当作ってみたの」

榊原「お弁当? 見崎が?」

鳴「そう。それでよかったらなんだけど、榊原くんにも味見して貰いたいなって」

榊原「でも見崎、料理はできないって言ってなかったっけ?」

鳴「うん、だから練習したの」

榊原「へえ……」

榊原(まさか見崎がお弁当作ってくるなんて……意外だ)

鳴「はい」

榊原「どれどれ……」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:07:53 ID:2TtgqV+x0

榊原(おお、なかなか綺麗に出来上がってるなあ。この煮物とか美味そう――)

鳴「はい、榊原くん」ヒョイッ

榊原「え?」

鳴「あーん」

榊原「え……あ、あの」

鳴「ほら、早く」

榊原「いやあの……恥ずかしいんだけど」

鳴「大丈夫よ。誰も見てないから」

榊原「そういう問題じゃ……」

鳴「いいから」ズイッ

榊原「……」

鳴「ほら」ズズイッ


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:09:32 ID:2TtgqV+x0

榊原(なんとなく……逆らったらまずそうな気がする)

榊原「…………あ、あーん」

鳴「ふふ、はいあーん」

榊原「むぐっ」

榊原「…………」モグモグ

鳴「どう?」

榊原「ごくん……うん、美味しいよ」

鳴「そう、よかった」

榊原(うん、普通に美味しかった……んだけど。なんだろう、少し変な味がしたような……)

鳴「ふふふ……」

榊原(……気のせい、だよな)

鳴「ほら榊原くん、もっと食べて」

榊原「あ、ああ」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:11:36 ID:2TtgqV+x0

榊原「ふー……ごちそうさま。結局見崎のお弁当ほとんど僕が食べちゃったね」

鳴「別に構わないわ。もしよかったら、毎日作ってきてあげようか?」

榊原「い、いや、それは流石に悪いからいいよ。おばあちゃんの作ってくれる弁当もあるし……」

鳴「そう……残念」

榊原「」ゾクッ

榊原(な、なんだ今の寒気……)

鳴「…………ふふっ」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:18:38 ID:2TtgqV+x0

放課後

榊原(誰か相談できる人……)

榊原(そうだ! 千曳さんなら話しても問題ないし、見崎のこと相談に乗ってくれるかも……!)

鳴「榊原くん、帰ろう?」

榊原「あっ……えっとごめん、実は今日ちょっと用事があるから見崎は先に帰っててくれない?」

鳴「そうなの? なら私も一緒に行く」

榊原「いや、ほんと大した用事じゃないからさ」

鳴「………………そう」

榊原「う、うん。悪い、また今度一緒に帰ろうな」

鳴「………………うん、わかった。それじゃあね」

榊原「ああ、また明日」

ガラッ ピシャン スタスタスタスタ

榊原「…………」

榊原「さて、図書室行くか」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:25:40 ID:2TtgqV+x0

図書室


千曳「おや、今日は一人かい?」

榊原「はい……ちょっと相談したいことがありまして」

千曳「呪いのことについてかな?」

榊原「いえ、違くて。実は見崎のことなんですが――」


~~~~~


千曳「つまり、最近見崎くんが少し君に付き纏い気味だと感じるのかな?」

榊原「ええまあ……僕の気にし過ぎだとは思うんですけど」

千曳「……あの子は四月からいないものとして扱われていたからね。感情が表に出にくいからはっきりとはわからないが、おそらくそれなりの辛さを味わっていただろう」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:32:03 ID:2TtgqV+x0

千曳「そこに現れたのがきみだ。いないものであるあの子に話しかけて、結果同じいないものになってしまった存在。突然現れた『同類』に、少なからず依存してしまうのも無理からぬ話だと私は思うよ」

榊原「……やっぱり」

千曳「でもまあ、いいんじゃないかい? 君も女の子に好かれると言うのは悪い気はしないんだろう?」

榊原「そりゃそうですけど……なんというか、目に見えない不安があるというか……」

千曳「それこそ考え過ぎだと私は思うけどね。女の子のアプローチは少し過剰なぐらいが微笑ましいものだよ」

榊原「そういうものなんですかね?」

千曳「一概には言えないけどね。少なくともきみから強い拒絶でもしない限り、きみが考えているような恐ろしいことは起きないだろう」

榊原「拒絶……」

千曳「……おっと、そろそろ閉室の時間だ。今日のところはもう帰りなさい」

榊原「……はい、わかりました」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:39:50 ID:2TtgqV+x0

学校玄関


榊原「うーん……やっぱり僕の考え過ぎなのかな……」

榊原(でもなあ……)

鳴「榊原くん」

榊原「うわぁっ!!? み、見崎!? なんで、先に帰ったはずじゃ」

鳴「ずっと待ってたの」

榊原「待ってたって……ここで? 授業終わってからずっと?」

鳴「そう」

榊原「そ、そうなんだ……」

榊原(一時間半近くずっと……ギリギリセーフ……か……? いやいやおかしいだろう絶対)

鳴「帰ろう、榊原くん」

榊原「う、うん。わかった」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:47:19 ID:2TtgqV+x0

鳴「…………」テクテク

榊原「…………」テクテク

榊原(仮に見崎が僕に依存して……つまりヤンデレだとしたら、どうすればいいんだろう)

榊原(千曳さんは強い拒絶でもしない限り大丈夫みたいなこと言ってたけれど……)

榊原(いや、そもそも僕は別に見崎のことが嫌いじゃない……むしろ、す……好きな方だ)

榊原(ちょっと最近の行動が少しこわいってだけだしな……)

鳴「榊原くん」

榊原「え? あ、な、なに?」

鳴「少し公園よっていかない?」

榊原「公園? わかった、いいよ」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 04:53:23 ID:2TtgqV+x0

公園


鳴「ベンチ、座ろう?」

榊原「うん……」

榊原(流石に日が沈みかけてるこんな時間じゃ、全く人気がないな……)

鳴「そうだ。私、何か飲み物買ってくるね」

榊原「えっ、いやそれぐらい僕が行ってくるよ」

鳴「いいから、榊原くんはここで待ってて」

榊原「う……うん。わかった」

鳴「それじゃ、待っててね」タタッ

榊原「…………」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:00:44 ID:2TtgqV+x0

榊原(……やっぱり、僕の考え過ぎだな)

榊原(僕もいないものになってから見崎が笑顔を見せることが多くなったし、別に悪いことじゃない)

榊原(うん、別になにか被害があるわけでもないんだ。もっと気楽に考えよう)

榊原「……あっ、おかえり見崎」

鳴「ただいま、榊原くん。紅茶でよかったかな?」

榊原「大丈夫だよ。それにしても、見崎は紅茶が好きだね」

鳴「うん。缶だとこれが一番好き」

榊原「ふーん……」カシュッ

鳴「でもね」

榊原「うん」ゴクゴク

鳴「世界で一番好きなものは榊原くん」

榊原「えっ……――――ッ!?」グラリ


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:08:56 ID:2TtgqV+x0

榊原「なん、だっ……急に眩暈が……」

鳴「実はね、図書室で榊原くんと千曳先生が話してるの、聞いたの」

榊原「なっ……」

鳴「榊原くん、気付いてた? 制服の襟の裏にね、盗聴器が付いてるの。その様子だと、やっぱり気付いてなかったみたいだね」

榊原「み、見崎………」

鳴「榊原くん、私のこと嫌い? 嫌いだから、私に好かれるのはいやなの?」

榊原「みっ、見崎っ、僕は―ー」

鳴「でもね、もうそんなのは関係ないよ。榊原くん……ううん、恒一くんはこれから私のことがとても好きになる。私がいなきゃ生きられなくなるぐらい大好きに、ね?」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:17:36 ID:2TtgqV+x0

鳴「前から色々と試してたんだ……恒一くんが私のこと好きになるように、っていうおまじない」

鳴「あんなクラスの呪いよりもずっとずっと素敵なおまじない」

鳴「今日のお弁当にもそのおまじないかけてたんだ。でもやっぱりあんまり効果は無かった」

鳴「けど……恒一くんが私の身体の一部だったものを食べてくれてると思うとそれだけで心臓が飛び出るほど嬉しかったよ?」

鳴「恒一くん? 大丈夫? ほら、まだ私の話聞いて? 恒一くんに、私がどれだけ恒一くんのこと好きなのかわかってほしいから」

鳴「これからいっぱい時間をかけて、わかって貰うからね?」

鳴「ね、恒一くん」

鳴「恒一くん」

鳴「恒一くん……恒一くん」

鳴「恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん恒一くん―ー」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:24:03 ID:2TtgqV+x0

――そうして、僕と見崎はあの本当に『いないもの』になった。

もう学校に行くことも、あのクラスに関わることもないだろう。

あの呪いがどうなるかはわからないけれど、もう僕たちには関係のないことだ。


榊原「はぁっ……見崎……見崎っ……」

鳴「ふふ……いいよ、恒一くん」

榊原「うぅ……すっ、好きだ。好きだっ、見崎」

鳴「うん、私も大好き。恒一くんのこと、大好き」


見崎は案の定ヤンデレだった。

でも、それでよかった。だって僕は、彼女のことが大好きだから……。




HAPPY END


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:24:56 ID:2TtgqV+x0

おかしい……鳴ちゃんと恒一くんのイチャラブを書きたいだけだったのに……どうしてこうなった……


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20 05:29:47 ID:Aan+1zmL0


キライじゃないようん


引用元: 恒一「見崎が案の定ヤンデレだった」

[ 2013年05月05日 19:00 ] [二次創作 ア行]Another | TB(0) | CM(0)
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