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女「世界は不平等だと思いませんか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:40:37 ID:dTlclDE00

男(何だこいつ。宗教か何かか?)

男「今急いでるので。」

女「貴方は世間一般的に見れば不細工です。不平等だと思いませんか?」

男「」カチン

男「お前初対面の人にそれはないんじゃないか?」

女「すいません。でも事実でしょう?」

男「やめてくれ。」

女「少しそこでお話しませんか?」

男「いきなり不細工とかいうやつと話すわけないだろ?宗教か?」

女「すいませんでした。」

女「宗教ではないです。」

男「じゃあなんなんだよ?」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:41:40 ID:dTlclDE00

女「強いていうなら暇潰しです。」

男「付き合ってられるか。」

女「お話に付き合ってくれるならお昼をご馳走しますよ。」

男 「」ピクッ

男 (貧乏大学生には嬉しい話だな)

男「わかった。付き合うよ。」

女「ではそこの店に入りましょうか。」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:44:33 ID:dTlclDE00

女「私は今まで最高の人生を送って来ました。」

男「そうかい。」

女「貴方は?」

男「最悪の人生を送ってきたよ。」

女「例えばどんな?」

男「話さなきゃダメなのか?」

女「貴方が今食べているステーキのお金を払うなら別にいいですよ。」

男 (金持ってきてねぇよ)

男「わかったよ。」

男「まずは小学生のころの話だ。」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:46:05 ID:dTlclDE00

幼男「なんで眼鏡ちゃんをいじめてるの?」

友「は?いじめじゃねぇし」

友「それに何でってこいつが風呂はいって来ないから説教してるだけじゃん!!」

眼鏡「入ってきてる!!」

クラスメイト1「嘘だー!さっさと帰れよ!!くせぇんだよ!」

眼鏡「うぁああああああ」

友「うわっ泣き出したぞww」

友「見ろよあのきったねぇ顔ww」

クラスメイト1「wwww」

幼男「辞めろよ!」

友「おいww何言い出すんだよww」

クラスメイト2「冗談きついぞww」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:46:53 ID:dTlclDE00

幼男「冗談なんかじゃねぇよ!」

幼男「お前らがいじめじゃないと思っててもそれはいじめなんだよ!!」

友「あ?ならお前眼鏡にさわれよww」

幼男「ほい」

友「おいwwマジで触りやがったww」

クラスメイト1「きたねぇww」

クラスメイト2「幼男もう俺にさわんなよww」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:47:49 ID:dTlclDE00

男「こんな事があってな。」

男「それ以降ずっと俺は小学生時代バイ菌やら色々言われてたな。」

女「へぇ。」

女「その助けた眼鏡ちゃんはどうなったんです??」

男「その次の日から不登校になった。」

男「俺の下駄箱にありがとうって書いてある手紙を残してな。」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:48:33 ID:dTlclDE00

女「..........」

女「眼鏡ちゃんに救いがないですね。」

男「現実なんてそんなもんだろ。」

男「あんたの小学生時代はどうだったんだ?」

女「私の小学生時代ですか?」

女「私の小学生時代は幸せでしたよ。」

女「友達もたくさんいて、先生とも中が良かったです。」

女「運動会のリレーでアンカーもしたりしましたね。」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:49:53 ID:dTlclDE00

男「いじめはあったか?」

女「答えなきゃ駄目ですか?」

男「いや、いいよ。」

女「ありましたよ。」

男 (答えるんかい!!)

女「逆にいじめのない小学校とかあるんですか?」

男「ないだろうな。」

男「大人がいじめをしているこんな世界で子どもがいじめを辞めるわけがない。」

女「正論ですね。」

女「他にはどんな人生を?」

男「んじゃあ次は中学校の時の話だな。」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:51:18 ID:dTlclDE00

(クラスメイトは小学校の時代と違います。)

クラスメイト1「なぁwwあいつぶっさいくじゃねww」

男「....」ジロッ

クラスメイト1「おい!!こっちみんなよ!!目が腐るだろ!!」

クラスメイト2「あいつさっきあんたのこと見てたよww」

クラスメイト3「キモッ!」

クラスメイト2「気をつけた方がいいよ。」

男 (小学生時代の奴らが俺の事を言いふらしてから俺はこんな扱いだ。)

男 (今日も寝たふりで過ごそう)

クラスメイト4「あいつ寝てるぞww」

クラスメイト5「どうするよww」

クラスメイト4「消しゴム投げようぜww」

クラスメイト5「お前天才だなww」

クラスメイト4 5 「それ!!」ヒュン


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:52:33 ID:dTlclDE00

男 (めんどくせぇ)

男 (でも騒いだらまた俺のせいになるんだろうな)

男 (この間殴ったら全部俺のせいになったし)

男 (あいつらは大勢で殴って来るけど俺は一人だし)

男 (先生はあいつらのいうことしか聞かないし)

男 (痣を見せた時は)

先生「フフッww」

男 (吹き出して帰りやがったし)

男 (先生も人間だからな)

男 (生徒に嫌われたくないんだろうな)

男 (..........)


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:53:21 ID:dTlclDE00

男「こんな感じだった。」

女「3年間耐えたんですか?」

男「耐えたな。」

女「貴方はこの世界を不平等だと思いますか?」

男「あぁ。」

女「そうですか。」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:54:00 ID:dTlclDE00

女「今から私と賭けをしませんか?」

男「どんな?」

女「乗ればわかります。」

女「まぁ賭けと言っても貴方は特に失うものはありません」

女 「貴方が勝てば、私の出来る範囲で何かをしますよ。」

男「俺がそんなスケベそうにみえるか?」

女「早とちりしすぎです!!」

女「卑屈すぎるでしょう!!」

男「そんな人生を生きてきたからな。」

女 「で! 乗りますか?」

男「乗るよ。」

男「俺は何も賭けなくていいんだし、乗らなかったら損だ。」

女「わかりました!!」

女「ではっ」パチッ

女が指を鳴らした


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:55:14 ID:dTlclDE00

-------------------------------------------

男「あれ?」

男「ここはどこだ?」

男「女はどこだ?」

幼男「おじちゃん、何してんの?」

男「何してんのってお前、こんな見るからに不審者っぽい奴に話しかけるお前が何してんだよ。」

男「後俺はおじちゃんじゃない。」

幼男「学校に俺と遊んでくれる奴がいないからさ。」

幼男「俺と遊んでくれる人を探してるんだ。」

幼男「もういっそ殺してくれてもいいよ。」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:55:49 ID:dTlclDE00

男「自暴自棄になりすぎだバカ。」

男「少しは人生あがいてみろよ。」

幼男「おじちゃんはあがいたの?」

男「俺か?諦めたよ。」

幼男「何で?」

男「人生どうしようもないことがあると悟ったからな。」

幼男「おじちゃんも僕と一緒なんだね。」

男「まぁな。」

男「俺はお前の未来の姿だからな。」

幼男「へぇ。」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:56:54 ID:dTlclDE00

男「驚かないのか?」

幼男「おじちゃんも驚いてないじゃん。」

幼男「多分それと一緒だよ。」

男「そっか。」

男(なんなんだこの世界は。)

男「お前そういや遊びたいって言ってたな。」

幼男「うん。」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:57:43 ID:dTlclDE00

男「なにしたい?」

男「いや、言わなくていい。」

男「眼鏡ちゃんの所に行きたいんだよな?」

幼男「……………」

幼男「俺は遊びたいって言っただけだ!!」

男「お前は俺だ。」

男「素直になれよ。」

男「お前は頑張ったよ。」

男「よく耐えた。」

男「泣いてもいいぞ。」

男「親も死んで、引き取られた所でも邪魔者扱い。」

男「学校ではずっといじめられ安心できる場所なんかなかったはずだ。」

男「だから、今くらい泣いてもいい。」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:58:29 ID:dTlclDE00

幼男「うあ……うあああああああああああああああああ!!!!!」

男「あぁ、頑張った。」ナデナデ


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:59:11 ID:dTlclDE00

男「じゃあ眼鏡ちゃんのところに行こうか。」

幼男「うん!」

男「家はわかるよな。」

幼男「うん!!」

男「言いたいことはわかってるよな?」

幼男「うん!!!」

男「俺がお前のころは言えなかった。」

男「だから……お前に託す。」

男「この俺の後悔を。」

男「任せたぞ!!!!」

幼男「うん!!!!」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 03:59:53 ID:dTlclDE00

幼男「ここだよ。」

男「実は知ってた。」

幼男「知ってるってこと実は知ってた。」

幼男「それでなんで言いにこれなかったのかも。」

男「本当お前はひねくれたガキだよ。」

幼男「あんたの子供時代だぜ?」

男「そうだな。」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:01:08 ID:dTlclDE00

男「よし、んじゃインターホン押すぞ。」

幼男「うん。」

男「ほいっと」ピンポーン

眼鏡姉「はい……」

幼男「眼鏡ちゃんに……眼鏡ちゃんに会いに来ました!!」

眼鏡姉「……」

眼鏡姉「あんたたちが眼鏡をあんなふうにしたんでしょ?」

眼鏡姉「もう無理よ。」

眼鏡姉「あの子はもう部屋から出ない。」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:01:49 ID:dTlclDE00

男「知ってるさそんなこと。」

眼鏡姉「誰よあんた。」ヒキッ

男「おいおい顔が引きつってるぜ。」

男「気持ち悪いのは顔だけだ。」

男「勘弁してくれ。」

幼男「そうだよ。」

幼男「おじちゃんは顔はキモイけど……心もキモイよ。」

男「フォローになってねぇ!!」

男「というかお前もこの顔になるんだからな!!」

幼男「大丈夫。」

男「そうか。」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:02:47 ID:dTlclDE00

眼鏡姉「あんたたち何の話をしてるの?」

男「こっちの話だ。」

男「俺はこいつの叔父だ。」

幼男「叔父だ!!」

男「俺こんな元気だったっけかなぁ。」

男「んで眼鏡ちゃんが部屋にこもってると。」

眼鏡姉「そうよ。」

眼鏡姉「あんたたちの知っての通り学校でいじめられてね。」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:04:55 ID:dTlclDE00

男「んじゃ幼男、行くぞ。」

幼男「うん!!」

眼鏡姉「勝手に決めないで!!」

眼鏡姉「学校の同級生が来たってあの子は怯えるだけよ!!」

男「それは……どうかな?」

男「幼男!」

幼男「あいよおっちゃん。」スッ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:05:55 ID:dTlclDE00

眼鏡姉「これは……?」

男「こいつがお前の妹を助けたときにもらった手紙だよ。」

眼鏡姉「あなたが……例の……」

眼鏡姉「疑ってごめんなさいね。」

眼鏡姉「そしてありがとう。」

眼鏡姉「私の妹のために。」

幼男 男 「「気にすんな」しないで」

幼男 男「「当然のことをしただけだろ」だよ」

眼鏡姉「あんた、顔に似合わず心はかっこいいわね。」

男「おいおい、童貞にそんなこといったら恋におちちまうよ。」

眼鏡姉「最低……」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:06:26 ID:dTlclDE00

男「そんな人生を生きてきたからな。」

眼鏡姉「まぁいいわ。」

眼鏡女「ここが妹の部屋よ。」

男「……行け。」

幼男「うん。」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:07:23 ID:dTlclDE00

男「そんな人生を生きてきたからな。」

眼鏡姉「まぁいいわ。」

眼鏡女「ここが妹の部屋よ。」

男「……行け。」

幼男「うん。」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:08:07 ID:dTlclDE00

幼男「眼鏡ちゃん!入るよ!!」ガチャ

眼鏡「……幼男君。」

幼男「眼鏡ちゃん!!」

眼鏡「ごめんね、幼男君。」

幼男「謝る必要なんかない!!」

幼男「俺が言いたいことは一つだけだ!!」

幼男「―――――――――!!!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:09:24 ID:dTlclDE00

男「おいおいそりゃあねぇぜ女さんよ。」

女「いや、これでいいんです。」

男「つまり、この先を知りたければって話か?」

女「はい。あなたがここで帰れば、あなたの勝ちです。」

女「どうしますか?」

女「あなたが勝てばあなたの願いを叶えましょう。」

女「元の世界に戻って眼鏡ちゃんを救うってこともできますよ。」

女「どうします?」

男「決まってんだろ。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:11:15 ID:dTlclDE00

幼男「俺と学校へ行こう!!!」

幼男「そしていっぱい遊ぼう!!」

幼男「この先何があっても俺が守るよ!!」

幼男「俺はもうあきらめない!!」

幼男「だから俺と学校へ行こう!!」

眼鏡「うん……!!うん!!!!」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:12:04 ID:dTlclDE00

そして世界が遠ざかる

男(あぁ満足だ。)

幼男「あれ?おじちゃん?」

男(お前は俺のようになるなよ。)

幼男「おじちゃん?」

男(あばよ)


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:13:10 ID:dTlclDE00

-------------------------------------------

女「どうでしたか?」

男「満足したよ。」

女「あなたは世界が不平等だと思いませんか?」

男「思うね。」

女「ならなぜ「別に不平等でもいい。」

女「―――?」

男「信じられないみたいな顔してるな。」

男「”人間は与えられたカードで戦うしかないのさ。”」

女「チャールズですか。」

男「あぁ。」

男「不平等ってのも仕方ないことなんだ。」

男「でも大切なのはそれに立ち向かう心ってことだ。」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:14:59 ID:dTlclDE00

女「ライトノベルとかなら私はここであなたに惚れるんですかね?」

男「人を勝手にライトノベルを読むと判断するな。」

男「まぁ読むけどな。」

男「まぁなるかもしれないが、現実ではないだろ。」

女「そうですかね。」

男「おいおい、童貞にそんなこといったら恋におちちまうよ。」

女「やっぱりあなたは最低です……」

男「え……?」

Fin


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:17:04 ID:dTlclDE00

>>45
わかりにくいかもしれないので補足

女=眼鏡姉

です


52: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) 2013/03/26 04:18:29 ID:xy8AL/V00

>>47
それは、わかってたけど
眼鏡はどうなったんだよ!
平行世界の幼男とくっついたのか?
おぉ!


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:22:08 ID:dTlclDE00

みんなありがとう
俺の話で面白いって言ってくれて嬉しい

>>52
その世界では眼鏡とくっつくことになります

元の世界では姉とくっつきます


58: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) 2013/03/26 04:27:34 ID:xy8AL/V00

>>53
ありがとう、納得した
乙ー


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26 04:22:12 ID:5+4GiJw40



面白かった


引用元: 女「世界は不平等だと思いませんか?」

[ 2013年03月26日 18:30 ] [オリジナル]男・女 | TB(0) | CM(0)
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