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ナナリー「私はお兄様の敵です」

702: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:33:17.71 ID:4Bc8x0kT0

ルル「ナナ……リー……」

ナナリー「私はお兄様を、いえ、ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア、貴方を止めてみせます」

ルル「!」

ルル(ナナリーが生きていただと!?)

ルル(シュナイゼルめ、ここでそのカードを切ってきたか!)

ルル(……効果的だ、実に効果的な策だよシュナイゼル……!)

シュナイゼル「……ふふふ」ニヤニヤ

ルル「くっ!」

C.C.「……」

C.C.「何故シュナイゼルは上半身裸なんだ?」



ナナリー、アリス、メイド


703: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:37:04.53 ID:4Bc8x0kT0

ナナリー『兄上が上半身裸?』

シュナイゼル『おかしな言いがかりはやめて貰いたいな。ナナリーを不安にさせるからね』

C.C.「いやいや、言いがかりではないだろう」

ルル「C.C.、シュナイゼルの策にわざわざ乗ってやる事はない」

C.C.「いや、しかし……」

ルル「あれも俺を動揺させるための策だ」ヒソヒソ

C.C.「いや、一番動揺しているのは……」ヒソヒソ

コーネリア『……』

C.C.「コーネリアじゃないか?」ヒソヒソ

コーネリア『……』


706: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:41:08.64 ID:4Bc8x0kT0

ナナリー「兄上。兄上は上半身裸なのですか?」

シュナイゼル「そんなわけがないじゃないか。ナナリー、敵の策に乗ってはいけないな」

ナナリー「そ、そうですね」

シュナイゼル「彼らはそうやって私たちの輪を乱そうとしているんだ」

ナナリー「! な、なんて卑劣な……!」

シュナイゼル「ああ、そうさ。そんな卑劣な事をする輩に世界を任せてはおけない」

コーネリア「……」

コーネリア(兄上、何故兄上は上半身裸なのですか)

コーネリア(ルルーシュを動揺させるためとはいえ、これではナナリーがあまりにも不憫……!)


707: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:44:48.67 ID:4Bc8x0kT0

ルル(ナナリーという切り札を有効に使い、さらに上半身裸でナナリーの隣に立つ……)

ルル(効果的……! 実に俺の心を揺さぶるには効果的だよシュナイゼル!)

シュナイゼル『少し空調が強くないかい?』ブルッ

ルル「!」

ルル「シュナイゼル……貴様ぁっ……!」

C.C.「……」

C.C.「鳥肌と一緒に乳首も立っているな」


708: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:49:20.38 ID:4Bc8x0kT0

ナナリー「た、確かに空調は強いかもしれませんね。……えと、あの」

シュナイゼル「ナナリー、あれも敵の策だ。私の信用を失わせるためのね」

ナナリー「し、しかし……」

シュナイゼル「私もルルーシュがこんなに下品で卑劣な方法をとってくるとは思わなかったよ」

ナナリー「兄上……」

ナナリー「……私は、貴方達の嘘には惑わされません!」

C.C.『いや、事実なんだが』

コーネリア「……」

コーネリア(そう、兄上が上半身裸なのは紛れも無い事実)

シュナイゼル「コーネリア、キミも何か言ってくれないか」

コーネリア「えっ、あ、その……」

コーネリア「……ひ、卑猥な物言いはよしてもらおうか!」


709: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:49:24.94 ID:gyw2BWJR0

シュナイゼルいい加減にしろwww


712: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:53:45.77 ID:4Bc8x0kT0

ルル「……ナナリー」

ナナリー『……なんでしょうか?』

ルル「そしてシュナイゼル、コーネリアよ」

シュナイゼル『何かな?』

コーネリア『……私に話を振るな』

ルル「貴様らが我が覇道の前に立ちはだかるというのなら……」…スルッ

シュナイゼル・コーネリア『!?』

ルル「私はそれを踏み越えていくまでだ」ファサッ

ナナリー『? どうして息を呑んでいるのですか兄上、姉上?』

C.C.「……」

C.C.「ルルーシュ、何故お前まで脱ぐ」


714: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 11:59:34.83 ID:4Bc8x0kT0

ルル「C.C.、確かに私まで服を脱いでいると言えば奴らの動揺は誘える」カチャカチャ

C.C.「いや、実際に……」

ルル「実際に脱いでいるのか、いないのか。
   目の見えないナナリーにとっては相当な不安だろうな」スルリ

C.C.「お前は目の見えない妹の前で服を脱いで楽しいのか?」

ルル「違うな。その考えは間違っているぞ」ポイッ

C.C.「?」

ルル「……大興奮、しているのさ」モヤシーン

シュナイゼル・コーネリア『……』

ナナリー『えっ? ま、まさか本当にお兄様は服を脱いでいるのですか!?』


718: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:03:57.44 ID:4Bc8x0kT0

シュナイゼル(……やってくれたねルルーシュ)

シュナイゼル(元々キミの同様をさらに誘おうと思って脱いだのだが、
    これではナナリーをいたずらに不安にさせるだけとなってしまった)

シュナイゼル(……しかし、それだけではまだ足りないよ)

ナナリー「兄上、い、一体何が起こっているのですか!?」

シュナイゼル「慌てることはないよ。まさか、ルルーシュが服を脱ぐわけが無いだろう?」

ナナリー「そ、そうですよね」

シュナイゼル「これもナナリーを不安にさせるための策なんだ。乗ってはいけない」

ナナリー「!……はい!」

コーネリア「……ヒョロヒョロ、だな」ボソ

シュナイゼル「コーネリア」

コーネリア「も、申し訳ありません」


721: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:09:50.26 ID:4Bc8x0kT0

シュナイゼル「どうしたのかなルルーシュ。
    下品な言葉でナナリーを動揺させようなどキミらしくもない」

ルル『シュナイゼルよ。私はお前の知る私ではない』

シュナイゼル「ほう? それはどういう意味かな?」

ルル『それは、人間とは成長する生き物という意味だ』…カチャカチャッ

シュナイゼル「!」

シュナイゼル(まさか……下も脱ごうというつもりか?)

シュナイゼル(……いいだろう。その勝負、受けて立とうじゃないか)

シュナイゼル「それはどういう意味かな?
    まさか、皇帝になっただけで人は変われるとでも?」…カチャカチャッ

コーネリア「! あ、兄上っ!?」

シュナイゼル「コーネリア」

コーネリア「も、申し訳ありません……」


723: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:13:54.82 ID:4Bc8x0kT0

ルル「いいや、それは違うな。私は皇帝である以上に、
   ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアなんだよ」カチャッ!

シュナイゼル『これは面白い事を言うね』カチャッ!

ナナリー『えっ、こ、このカチャカチャって音はなんですか?』

コーネリア『そ、それはズボンの』

ナナリー『ズボンの? えっ? えっ!?』

シュナイゼル『コーネリア』

コーネリア『も、申し訳……ありません』

C.C.「……」

C.C.「ブリタニア皇族の男は皆こうなのか?」


728: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:18:26.01 ID:4Bc8x0kT0

C.C.「……まあ、私には関係ないこt」

ピッ!

スザク『何をしているんだいC.C.』

C.C.「? スザク?」

スザク『言ったはずだ。俺はルルーシュの剣になる。そしてキミは……』

C.C.「……盾になると言われても、だな」

スザク『ルルーシュの裸が録画されている可能性もある。
    最後の一線は守り通さなければ、権威の失墜もありえる』

C.C.「だから私にどうしろと言うんだ」

スザク『簡単さ。ルルーシュのチンコを隠すんだ』

C.C.「!?」

スザク『代わりに、俺がチンコを晒す』

C.C.「!!?」


731: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:23:59.28 ID:4Bc8x0kT0

ルル「スザク、これは私とシュナイゼルの戦いだ」

スザク『いいや、キミにはやりとげなければならない事がある。
    それに、キミのサイズは子供の頃の飛ばしっこで知っている』

ルル「懐かしい、な……」

スザク『ああ。ナナリーをはさんで元気に飛ばしたのはいい思い出だ』

ナナリー『わ、私をはさんで何を飛ばしたんですか!?』

ルル「だがなスザク。私は以前の私ではないのだよ」

スザク『ルルーシュ……。いざとなったら俺に代わるんだ。
    もう服は全部脱いでいるから、安心してくれ』

ルル「ああ、頼りにしているぞ。ナイトオブゼロ」

スザク「イエス、ユアマジェスティ!」

ナナリー『何を!? 何を飛ばしていたんですか!? ねえ、答えてください!』


733: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:26:30.28 ID:n37QZzMh0

これはひどいw


734: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:29:23.13 ID:XvjHatU4O

もうやだこの国


735: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:29:31.91 ID:4Bc8x0kT0

スザク『C.C.、交代の判断は俺がする』

C.C.「……あ、うん」

スザク『合図をするから、それがあったらすぐにルルーシュのものを隠すんだ』

C.C.「隠せと簡単に言われてもな」

スザク『手でも尻でも口でも何でもいい』

C.C.「断る」

スザク『えっ、駄目かい?』

C.C.「当たり前だろうが」

スザク『じゃあ、キミの持っているぬいぐるみを使えばいい』

C.C.「私の持っているぬいぐるみ……ち、チーズくんでか!?」

スザク『ルルーシュ』

ルル「……ああ、わかっているさ」

スザク『通信終了』

ピッ!

C.C.「おい、待て! 勝手に通信を終えるな!」


737: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:34:34.46 ID:4Bc8x0kT0

シュナイゼル『お話はもうその位でいいかな?』

ルル「ああ、待たせてしまったようだな」

シュナイゼル『しかし、キミ達は下品だね』

ルル「シュナイゼル。それは貴様に言えたことかな?」

シュナイゼル『ふふふ、さあて、ね』

ルル「だが、ここで退くという判断はしないのが貴方だ」

シュナイゼル『そうだね、確かにその通りだ』

ナナリー『お兄様、スザクさん! 何を飛ばしていたんですか!?』

C.C.「私はイヤだぞ!? 何故チーズくんを生贄に捧げなければいけない!」


740: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:40:28.15 ID:4Bc8x0kT0

シュナイゼル『私はキミに負けるとは思わない』

ルル「シュナイゼル、俺はお前に勝つ」

ナナリー『ま、まさか飛ばすって……!?』

C.C.「くっ、何か……何か隠すものは……!」

シュナイゼル『キミ達のおかげでナナリーは動揺しっぱなしだ。
     ここは、私が勝ってみせないとね』

ルル「貴方が勝とうとするとは。
   ……それは思い上がりですよ、兄上!」

ナナリー『こ、この考えが本当なら……お、お兄様っ! 嘘だと言ってください!』

C.C.「! さっき脱ぎ捨てた服を使えばいい!」

ルル・シュナイゼル「『……」』

ルル・シュナイゼル「『いざっ!」』

コーネリア『……』

コーネリア『何故恰好をつける』


744: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:44:40.87 ID:4Bc8x0kT0

ぽろんっ

ぼろんっ!

ルル「……」

シュナイゼル『……』

ルル「決着はついたようだな」

シュナイゼル『……』

ルル「……くくく……ふはははははは!」

シュナイゼル『……ルルーシュ』

ルル「なんだ」

シュナイゼル『それで勝ったつもりかな?』

ルル「……」

ルル「なんだと?」


746: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:48:41.82 ID:4Bc8x0kT0

ルル(なんだ、あのシュナイゼルの余裕の笑みは?)

ルル(サイズ的な問題なら、俺の方が圧倒的に勝っている……)

ルル(奴は何を……)

シュナイゼル『ふふふ……』

ナナリー『答えてくださいお兄様っ!』

ルル「!」

ルル(シュナイゼル……この外道があああっ!)

ルル(この俺の目の前でナナリーにむき出しの股間を向けるとはっ!)

ルル(……剥けていないが)

コーネリア『……』


749: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:53:44.94 ID:4Bc8x0kT0

シュナイゼル『さあ、この場は負けを認めたらどうだい?』

ルル「くっ……!」

ナナリー『? 姉上、何かおかしな臭いがしませんか?』

コーネリア『き、気にするなナナリー』

C.C.「ルルーシュ」

ルル「……なんだ」

C.C.「この場は退け」

ルル「……」

C.C.「シュナイゼルがナナリーに股間を向けている以上、お前に勝ち目はない」

ナナリー『えっ!?』パチッ

ルル・シュナイゼル『!?』

ナナリー『……ッキャ―――――――――ッッッ!!!?』


751: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:54:54.79 ID:Okpi29k60

まさかの開眼www


752: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:56:23.96 ID:YgjefuFz0

ここでwwww


755: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 12:58:35.89 ID:4Bc8x0kT0

ナナリー「イヤ―――ッ! どうして裸なんですか!?
   どうして私にそんな粗末なものを向けているんですか!?」

シュナイゼル「お、落ち着くんだナナリー。これもルルーシュの策だよ。
    それに、粗末といわれたら私も傷つくじゃないか」

ナナリー「よ、寄らないでくださいっ!」ぶんっ!

キンッ!

シュナイゼル「フレイヤッ!?」

ルル『うわぁ……』


761: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 13:03:48.21 ID:4Bc8x0kT0

コーネリア「あ、兄上っ!?」

シュナイゼル「……コーネリア」

コーネリア「しっかりしてください、兄上!」

シュナイゼル「はは……その頼みは聞けそうにない。
     もう、私の股間はしっかりしそうにないよ」

コーネリア「そ、そちらの話ではありません!」

シュナイゼル「……ナナリー」

ナナリー「こ、こっちを見ないでください!」

シュナイゼル「粗末なもので……すまなかったね」

ナナリー「そういう問題ではありませんっ!」

シュナイゼル「……」

シュナイゼル「私は……世界……を」

……ガクッ

ルル『シュナイゼル……』

ルル『敵ながら、粗末な割には見事な散り様だったぞ』


766: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 13:10:03.27 ID:4Bc8x0kT0

ルル(……くくく、これで我が覇道を阻む者はいなくなった!)

ルル(しかも、それが愛しのナナリーの手によってだ!)

ルル「ナナリー、これでわかっただろう?」

ナナリー『!?』

ルル「お前が信じていたシュナイゼルは、
   お前に全裸で股間を向けるような男だった」

ナナリー『それは……ですが……』

C.C.・コーネリア「……」

C.C.・コーネリア(それはお前も同じだろう)


768: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 13:14:58.08 ID:4Bc8x0kT0

ルル「小さき信念は、お前の手によって折られた」

むくむくっ

ナナリー『!?』

ルル「これからどうするつもりだ? シュナイゼル亡き今となっては、
   お前達は我が覇道を阻む障害足りえない」

むくむくっ

ナナリー『お、お兄様……!? ど、どうして大きく……』

ルル「何、簡単な事さ」

びきーん!

ルル「それが我が覇道だからだ」

ナナリー『い、いい、イヤ―――――――――ーっ!?』

C.C.「……」

C.C.(ナナリーに見られて興奮しているだけだろうが)


774: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 13:21:18.34 ID:4Bc8x0kT0

コーネリア「しっかりしろナナリー! こ、股間を見せられた程度で……」

ルル『コーネリアよ。それは目を逸らしているお前が言えた言葉かな?』

コーネリア「う、うるさいっ!」

ルル『……さあ、ナナリー。答えてもらおうか』

ナナリー「っ!?」

ルル『私は世界をこの手にするぞ。それをどう止める? どう抗う?』

ナナリー「う、ううっ……!」

ルル『答えろ、ナナリー・ヴィ・ブリタニアッ!』

ナナリー「……わ、わかりません。わかりませんが……悪魔に世界を渡すわけにはいきません!」

ルル『ほう?』

ナナリー「お、おお……」


ナナリー「お兄様“の”は悪魔ですっ!」


おわり


781: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/04(土) 13:51:53.84 ID:ge04tLi30

>>774

おもろかった!


775: 魔少年 ◆MAsYOvVbb. 2008/10/04(土) 13:21:29.41 ID:T66nyW510

もうやだこの皇族…


引用元: ナナリー「お兄様は悪魔ですっ!」

[ 2013年03月29日 18:39 ] [二次創作 カ行]コードギアス | TB(0) | CM(0)
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