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セシリア「一夏さんとセックスするの気持ちいいですわああああ!!」

※エロ注意

10: 忍法帖【Lv=8,xxxP】(1+0:15) 2013/03/28 08:57:36 ID:bBkDAaRY0

セシリア「うほおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」パンパン

一夏「・・・」パンパン

セシリア「も、もうイキそうですわぁあああ~」パンパンパンパン

一夏「・・・」パンパンパンパン

セシリア「ふわああぁぁぁ~////」プシャー

一夏「・・・」



IS、女キャラ、水着


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:03:19 ID:bBkDAaRY0

セシリア「ふふっ///一夏さんったら今日も激しんですもの///」ナデナデ

セシリア「激し過ぎて気絶しそうになりましたわ///」ナデナデ

セシリア「ああっ愛しています一夏さん////」チュッ



一夏「・・・」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:09:27 ID:bBkDAaRY0

セシリア「はあ・・・」

一夏「・・・」

セシリア「むなしいですわ・・・」ハァー

セシリア「本国に頼んで一夏さん型のダッチワイフを作っていただきましたが・・・」

セシリア「やはり一夏さんにいくら似せても本物の一夏さんには程遠いですわね・・・」

ダッチワイフ「・・・」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:14:47 ID:bBkDAaRY0

セシリア「はぁ・・・一夏さん・・・恋しいです・・・」クチュクチュ

セシリア「一夏さん一夏さん・・・」クチュクチュ

セシリア「はっ!いけません!もうこんな時間!」

セシリア「はやく教室に行かなければ!」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:22:39 ID:bBkDAaRY0

教室

一夏「お、セシリア!今日は随分ギリギリだったな」

セシリア「おはようございます一夏さん(ああっ・・・一夏さん・・・今日も素敵です・・・///)」

一夏「ルームメイトが帰省してるからって遅刻したら千冬姉にどやされるぞ」ハハッ

セシリア「はい///(言えない・・・一夏さん型ダッチワイフで自慰するために退学してもらったなんて・・・)」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:30:34 ID:bBkDAaRY0

山田「~であるからしてうんたらかんたら」

セシリア(一夏さんのことが気になって授業に集中できません・・・)

セシリア(このままでは・・・「オルコット家もおちぶれたな」といわれてしまいます・・・」

セシリア(誰かに相談しましょう・・・まずは>>21さんに)


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:33:15 ID:xfnvnZ8E0

おまん小次郎


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:39:24 ID:ScIs5d5Q0

誰だよ


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:40:26 ID:bBkDAaRY0

セシリア(まずは・・・おまん小次郎さんに相談ですわ!)


昼休み

おまん小次郎(♀)「貴様か・・・拙者に用があるというのは・・・」ブワー

セシリア「は、はい(うっ・・・さすがに『人斬りのおまん小次郎』と呼ばれるだけあって殺気が半端ないですわね)

おまん小次郎「で、何の用だ」

セシリア「実は・・・」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:45:10 ID:bBkDAaRY0

セシリア「・・・というわけで一夏さんとヤりたいのですが・・・」

セシリア「狙った獲物は逃さないといわれているあなたなら可能かと思って依頼したいのですが・・・」

おまん小次郎「なるほど・・・一夏とやらを殺りたいのか・・・いいだろう・・・ただし」

セシリア「わかっています。報酬はいくらでも」

おまん小次郎「うむ」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:48:58 ID:bBkDAaRY0

放課後

おまん小次郎「いいか・・・まずはお前が人気のないところまで奴をおびき出せ・・・」

おまん小次郎「それさえできれば、あとは拙者がうまく殺る」

セシリア「わかりましたわ」

セシリア「では>>32まで来てもらいましょう」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:53:58 ID:pJbTBjfJ0

千冬姉の目の届く所


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 09:59:35 ID:bBkDAaRY0

セシリア「織村先生の目の届くところまで来てもらいましょう」

おまん小次郎「ほう・・・貴様もなかなかのツワモノだな・・・」

セシリア(ふふふふ・・・お義姉さんの前で一夏さんと・・・///)

セシリア(うまくいけば結婚を認めてもらえるかもしれませんっ!)

おまん小次郎「よし、ではいくぞ!」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:07:57 ID:bBkDAaRY0

『一夏さんへ今夜大事な話があるのでアリーナまで来てください』

一夏「セシリアのやつこんな時間に大事な話ってなんなんだ?」

一夏「まあきっと、ISのことかなんかだろ」

一夏「とりあえず行ってみるか」


アリーナ


セシリア「うまくいくでしょうか・・・急に心配になってきましたわ・・・」ソワソワ

おまん小次郎「安心しろ、拙者を誰だと思っている」ブルブル

セシリア「震えてますわよ・・・」

おまん小次郎「こ、これは武者震いだッ!」ガクブル

>おーいセシリアー来たぞー!

セシリア「来ましたわ・・・」ゴクリ


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:11:47 ID:bBkDAaRY0

おまん小次郎(こいつの前だから見栄を張ってみたものの・・・)

おまん小次郎(やはり織村先生は怖い・・・)ガクブル

おまん小次郎(ここは先手必勝ッ!)

一夏「よう、こんな時間に大事な話ってなんだ?」

セシリア「えっと・・・(まだ織村先生が来ていません・・・どうすれば・・・)」

おまん小次郎「きえええええええええーーーーーーー」ブンブン

セシリア一夏「!?」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:18:38 ID:bBkDAaRY0

おまん小次郎「しねえええええええええよおおおおおーーーーーーーーー」ブンブン

一夏「うわっ!」

ビュン

・・・グサッ

おまん小次郎「・・・」

バタッ

セシリア(なんですの・・・?何が起こりましたのっ!?)

一夏「助かった・・・のか?」


>貴様たちこんな時間に何をしている


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:23:44 ID:bBkDAaRY0

千冬「この時間は許可がないとアリーナの使用はできないはずだぞ」

一夏「千冬姉・・・」

千冬「学校では織村先生と・・・まあいい」

千冬「それより、質問に答えろ」

セシリア「えっと・・・(どうしましょう!大ピンチですわッ!)」



一夏「俺が呼んだんだ」

セシリア「!?」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:29:35 ID:bBkDAaRY0

一夏「最近体を動かしてないからセシリアに相手してもらおうとしてさ」

千冬「本当なのか?オルコット」

セシリア「あの・・・なんというか、その・・・」ソワソワ

千冬「まあいい」

千冬「ところでこの全裸覆面は何者だ?」

おまん小次郎から覆面をはぎ取る千冬

千冬「お前は・・・>>52!?」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:40:04 ID:8H5hIyRH0

やまだまや


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:48:14 ID:bBkDAaRY0

千冬「あなたは山田先生ッ・・・!?」

山田「ふふふふ・・・」

千冬「なにしてるんですか・・・」

山田「オルコットさんが織村くんとヤリたいっていうから・・・」

山田「私のものにならないぐらいなら殺ってやろうかなっって・・・ふひひ」

千冬「なんだと!?貴様らッ・・・」



一夏「違うんだ千冬姉!」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:51:44 ID:bBkDAaRY0

一夏「山田先生は俺のことを思って暗殺に対処する訓練に付き合ってくれているんだ!」

一夏「最近物騒だろ?」

一夏「そうですよね?二人とも」

山田「織村くん・・・///」

セシリア「一夏さん///」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 10:58:12 ID:bBkDAaRY0

千冬「だからといってだな・・・」

一夏「千冬」ササヤキ

千冬「!?」ビクッ

一夏「俺のこと心配してくれてありがとう」

一夏「でも俺はもう昔みたいに弱くないんだぜ?」

一夏「今なら千冬だって守れる」ナデナデ



千冬「ふにゃ~~/////」ビクンビクン

一夏「さ、二人とも今のうちに逃げて」

セシリア「一夏さん・・・恩にきりますわ」

セシリア「行きましょう、山田先生」

山田「一夏くぅ~ん」クチュクチュ


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:02:58 ID:bBkDAaRY0

次の日
セシリア「昨日は散々でしたわ・・・」

セシリア「逃げ遅れた山田先生はあれから学園を追放になってしまいましたし・・・」

ムラッ

セシリア「ああ・・・でもムラムラがとまりません・・・」

セシリア「どうすれば・・・」

>>63「話は聞かせてもらった!」


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:04:06 ID:xfnvnZ8E0

いちか


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:11:28 ID:bBkDAaRY0

いちか「話は聞かせてもらったぜ!」

セシリア「一夏さん!?」

いちか「セシリアがそんなにムラムラしてたなんて!俺ってばまったく気がつかなかったぜ!」

セシリア「そんな///言わないでください///恥ずかしいですわ///」

セシリア「それに一夏さんのせいってわけでは・・・///」

いちか「いや!すべては俺のせいなんだぜ!」

いちか「罪滅ぼしといっちゃなんだが一緒に>>70に行くぜ」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:15:15 ID:pJbTBjfJ0

スケベなシャルの所(学園に潜入するためにおちんぽ生やされて性欲を持て余してる)
3Pでサンドイッチプレイ


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:16:05 ID:1uIAGhh50

>>70

お、おう


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:18:31 ID:bBkDAaRY0

いちか「スケベなシャルの所(学園に潜入するためにおちんぽ生やされて性欲を持て余してる)
3Pでサンドイッチプレイに行くぜ!」

セシリア「えっ?なんですの?」

いちか「とりあえずいくぜ!」ギュッ

セシリア「あっ・・・///(一夏さんが手を・・・///)」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:24:52 ID:bBkDAaRY0

~スケベなシャルの所(学園に潜入するためにおちんぽ生やされて性欲を持て余してる)
3Pでサンドイッチプレイ~

いちか「シャル!来たぜ!」バン

シャル「あっ来たんだ~いちか~」ウズウズ

セシリア「ふあぁ~(一夏さんが私の手を・・・///)」

いちか「セシリアはボーッとしてるぜ!」

シャル「ふふふ、かわいいなあ///」ボッキ

いちか「とりあえず、手はず通りこれを飲ませるぜ!」つ睡眠薬

いちか「これを飲むんだぜ!セシリア!」

セシリア「ふわあああ///」ゴクゴク

バタン・・・zzz・・・


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:30:32 ID:bBkDAaRY0

~しばらくして~

「ふふふふ早く起きないかなあ・・・」

「もう少しで起きるはずだぜ!」

「もう!いい加減にしたら?特殊メイク落とそーよ」

「・・・はい」

セシリア「・・・ん?私はどうして・・・?それに・・・ここは?」キョロキョロ

シャル「あっ起きた~」


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:37:26 ID:bBkDAaRY0

セシリア「シャルロットさん?」

シャル「ほいほ~い、ここはスケベなシャルの所(学園に潜入するためにおちんぽ生やされて性欲を持て余してる)
3Pでサンドイッチプレイだよ~」

セシリア「・・・なんで私がシャルロットさんの部屋(?)に・・・?」

セシリア「それに一夏さんは・・・?」

シャル「ふふふ・・・『一夏』ねえ・・・」クスクス

シャル「そろそろ出てきたら?『い・ち・か』」

いちか「・・・」

セシリア「一夏・・・さん?」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:41:49 ID:bBkDAaRY0

シャル「もう・・・まだメイク落としてなかったの?」クスクス

セシリア「メイク・・・?いったいなんのことですの?」

シャル「じゃあせっかくだからセシリアの前で落とそっか?」ニヤニヤ

いちか「・・・」コクン


ペリペリペリペリ


セシリア「あっ・・・あなたは・・・>>85!」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:44:34 ID:TNUyCjRc0

ラウラ


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:49:49 ID:bBkDAaRY0

セシリア「あなたは・・・ラウラさんッ!?」

ラウラ「やっと気付いたのか」

シャル「ほんとだよ」

シャル「まあそんなところもかわいいんだけどね///」ボッキボキ

シャル「でも寝てる時も一夏さん一夏さんってのはちょっとうるさかったなあ~」

ラウラ「嫁はわたしのものだぞ!」

シャル「ふふっ・・・そうだね」ニッコリ

セシリア「なにを企んでいますの・・・?」


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 11:54:49 ID:bBkDAaRY0

シャル「さあ・・・なんだろうねぇ?」クスクス

セシリア「用がないなら帰らせていただきますわ!」

ベッドから起き上がろうとするセシリア

シャル「ラウラ」

ラウラ「わかった」

セシリア近づくラウラ

セシリア「な、なんですの?」

ラウラ「・・・」




チュッ


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:00:43 ID:bBkDAaRY0

セシリア「!?」

ラウラ「・・・」チュー

セシリア(な、な、なんのつもりですの~~~!?!?!?)

ラウラ「ちゅ・・・んっ・・・んっ・・・」チュウチュウ

セシリア(そんな・・・深く・・・いやっ・・・ラウラさんの口からなにか流れてきますわ・・・)ゴクン

ラウラ「・・・ぷはぁ」

ラウラ「まあこんなものか」

シャル「おつかれラウラ」ニッコリ

セシリア(・・・一体なんだったんですの??)


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:09:27 ID:bBkDAaRY0

ラウラ「ひとーつ」

シャル「ボー然ってかんじだね、セシリア」クスッ

ラウラ「ふたーつ」

シャル「まあいきなりディープキスされるなんていくらイギリス人でも想像もつかなかったでしょ?」クスクス

セシリア「あ、当たり前ですわ///!」

ラウラ「みーつ」


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:13:40 ID:bBkDAaRY0

シャル「ラウラのキスはどうだった?」

ラウラ「よーつ」

シャル「スゴいテクだったでしょ?」ニヤニヤ

セシリア「そ、そんなこと・・・//」カァ

ラウラ「いつーつ」

シャル「でもこれからもっとスゴい事やるからね」ニヤニヤ

セシリア「・・・なにをなさるおつもり?」

ラウラ「なにって・・・ナニに決まってんじゃん」ボロン

セシリア「!?」


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:18:30 ID:bBkDAaRY0

ラウラ「むーつ」

セシリア(逃げないと・・・こんなところで処女を散らしては一夏さんとバージンロードを歩けなくなってしまいますわ!)

シャル「あっ逃げようとしても無駄だからね?」

シャル「そろそろかな」チラッ

ラウラ「にゃにゃーつ・・・はい落ちたぁー」

セシリア「な・・・体が痺れt・・・」

シャル「・・・」ニヤリ


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:26:33 ID:bBkDAaRY0

シャル「さすがドイツの科学力だね・・・短時間であんなになるなんて」

ラウラ「ま、私には効かないがな、あんな開発途中の痺れ薬なんて」フフン♪

シャル「そうだね」ニッコリ

シャル「さてと・・・セシリア動けなくしたことだし・・・」

シャル「安価で楽しもうか・・・まずは・・・>>107


107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:34:18 ID:pJbTBjfJ0

口とマンコとケツマンコに媚薬を注入


108: 童貞だから媚薬の使い方とか知らんが・・・ 2013/03/28 12:42:15 ID:bBkDAaRY0

シャル「まずは口とマ○コとケツマ○コに媚薬を注入しようか」

ラウラ「わかった、これを使うといい」つ媚薬

シャル「ふふふ・・・わかってるね、ラウラは」ナデナデ

ラウラ「・・・うん///」

シャル「じゃあマ○コに入れようか」ブスブスブスッ

セシリア「~~~~ッ!?」


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:47:05 ID:bBkDAaRY0

セシリア(なんですのなんですのなんなんですの////!?)カアー

セシリア(体が急に熱く・・・///)ムラッ

ラウラ「口には私が入れよう」チュウー

セシリア(ま、またキスを・・・んっ・・・またなにか飲ませ・・・///)ゴクン

セシリア(あ、また体が・・・熱く)トローン


112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:54:25 ID:bBkDAaRY0

シャル「じゃあ最後にこれだね」ズブズブズブズブ

セシリア(いや・・・そんなの入りませ・・・ヒグッウゥ!)スブスブ

シャル「ふふこんなに体が火照っちゃって」ナデナデ

セシリア「!?」ビクンビクン

シャル「あ、もしかしてイッちゃった?」ナデナデ

シャル「なでられるだけでイッちゃうなんて・・・とんだ淫乱雌豚だね」クスクス

シャル「こんなところ一夏に見られたら、きっと嫌われちゃうだろうな」クスクス

セシリア「そ・・・ん・・な・・・っ・・・」ポロポロ


114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 12:58:41 ID:bBkDAaRY0

シャル「でも大丈夫!ボクのいうことをちゃんと聞いていればその心配はないよ!」

セシリア「ほん・・・・と・・・う・・・?」

シャル「もちろんさ!さ、どうする?」

セシリア「>>120


120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:08:56 ID:pJbTBjfJ0

無慈悲なペニバンラウラも入れて3Pでサンドイッチプレイ


121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:13:07 ID:bBkDAaRY0

セシリア「無慈悲なペニバンラウラも入れて3Pでサンドイッチプレイ」

ラウラ「!?」

シャル「へえ~。3Pがしたいんだ~」ニヤリ

シャル「ボクはいいけど・・・ラウラはどうなの?」チラッ

ラウラ「わ・・・わたしは・・・>>124


124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:16:25 ID:8H5hIyRH0

鈴も入れて4Pがしたい


126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:26:11 ID:bBkDAaRY0

ラウラ「鈴も入れて4Pがしたい」ドンッ

シャル「ふふ、ここにも淫乱雌豚がいた」クスクス

ラウラ「酢豚は淫乱雌豚なのか?」

シャル「さあ?どうだろうね」クスクス

シャル「じゃあ鈴をナンパしてこようか」

ラウラ「どうやって?」

シャル「鈴を>>128に呼び出して>>132して>>136するように頼もう」


128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:27:35 ID:bBkDAaRY0

北海道


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:29:24 ID:vXTplahTP

キタキツネの格好


136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:39:43 ID:pJbTBjfJ0

北海道のキャンペンガールしてくるように上手く頼もう


139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:52:31 ID:bBkDAaRY0

シャル「鈴を北海道に呼び出してキタキツネの格好して北海道のキャンペンガールしてくるように上手く頼もう 」

ラウラ「わかった。それならうまくいきそうだ」

セシリア(この人たち頭大丈夫ですの・・・?)


140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:53:15 ID:bBkDAaRY0

鈴の部屋の前

コンコン

ガチャ

鈴「あれ?三人で何しに来たの?」

シャル「実は鈴にお願いがあってきたんだ」

鈴「お願い?」

ラウラ「ああ、鈴は北海道に行ったことはあるか?」

鈴「北海道?行ったことはないけど・・・どうしてそんなことを聞くの?」

シャル「実はセシリアの親父のはからいで北海道行きのペアチケットがあるんだけど・・・」

シャル「ボクたちはちょっと予定があって行けないんだ」

ラウラ「そこで、これをお前にやろうと思ってな」

鈴「ふ~ん・・・。でもあんたたちのことだから何か裏がありそうなのよね・・・」

シャル「ひどいなぁ・・・」

鈴「で、ほんとのことを言いなさいよ」

シャル「実はね・・・北海道でキタキツネの格好して北海道のキャンペンガールをすることが条件なんだ・・・」


142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 13:59:31 ID:bBkDAaRY0

鈴「はあ~?」

シャル「ボクたちじゃちょっと似合わないっていうか・・・」

ラウラ「鈴が一番似合うんじゃないかってことになったんだ」

鈴「ふ、ふ~ん。そうなんだ~」

鈴「ところでさっきからなんでセシリアは黙ってるのよ」

シャル「セシリアはちょっと風邪気味でさ・・・」

セシリア「ソ、ソウデスノ(まだ媚薬の効果が抜けきっていませんの///)」ジュンジュン

シャル「で、どうするの?」

鈴「>>145


145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:02:47 ID:RWzSajOl0

この後一夏のオナホになる予定があるからパス


147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:08:24 ID:bBkDAaRY0

鈴「この後一夏のオナホになる予定があるからパス」キッパリ

シセラ「!?」

セシリア「ど、どういうことですの!?」

鈴「ああ、言ってなかったっけ?」




鈴「一夏、結構ヤリチンだってよ」


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:16:51 ID:bBkDAaRY0

ラウラ「ヤリチン?ヤリチンとはなんなのだ?」

セシリア「そ、そんな・・・」カタカタ

鈴「じゃ、そういうことだから」ドヒューン








シャル「・・・待てよ」


150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:18:22 ID:bBkDAaRY0

鈴「?」

シャル「これを舐めろ」ボッキンキーン

鈴「>>154


154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:25:01 ID:Nev8+dNx0

一夏のより大きい…


157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:32:39 ID:bBkDAaRY0

鈴「一夏のより大きい…」ウットリ

シャル「ほら!舐めろよ!」

鈴の髪を掴み無理やり口の中に自分のモノを突っ込むシャル


鈴「んぐ~~じゅぼっ・・・じゅぼじゅぼ」

シャル「歯をたてるな!」バチン!

鈴「ひぐっ!しゅ・・・しゅみましぇん・・・じゅぽ・・・じゅぽ・・・」ブルブル

シャル「ああ・・・いいぞ・・・もうイキそうだ・・・」

シャル「さあ!淫乱雌豚ッ!どこに出してほしいッ!?」

鈴「>>160


160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:35:51 ID:8H5hIyRH0

口に出してもらってシャルに口移し


162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:38:50 ID:bBkDAaRY0

鈴「口に出してもらってシャルに口移し」

シャル「おい!歯をたてるなと言っただろッ!!・・・うっ・・・」ドピュドピュ

鈴「んぐっ・・・」

鈴(この~口の中に出してなんて言ってなのに~~!)

鈴(こうなったら・・・えいっ)チュー

シャル「!?」ゴクゴク


163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:44:04 ID:bBkDAaRY0

シャル「お、おいひい・・・」

シャル「じぶんのおち○んぽみるくおいひいのおおおーーーーーーーー」ゴクゴク

鈴(こ、こいつ・・・自分から舌を入れて私の口からせ○えきを吸い取って・・・)

シャル「おいひい・・・おいひいのおおおお~~~!!!!」チューーーー

鈴(もう・・・ないわよ・・・)

シャル「ひゃあああああああ」チュウウウウウ




鈴は干からびた


164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:44:26 ID:lXvAbj8p0

ワロタ


166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:49:36 ID:bBkDAaRY0

セシリア「あ・・・ああ・・・鈴さんが・・・」

ラウラ「なんてことだ・・・こんな奴ドイツにもいなかったぞッ・・・!!!」

シャル「もほないの・・・?」

シャル「もっとほしいのおおおおおーーーーーーー」ギロリ

セシリア「ひぃ!こっちを見ましたわ!」ガクブル

ラウラ「来るぞ!構えろッ!」

シャル「うひょおおおおーーーーもっとおおおおおおーーーー」


168: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:54:29 ID:bBkDAaRY0

ティロンティロンティロンティロンピー(ポケモン先頭SE)


あ!やせいのシャルがあらわれた!

いけ!セシリアとラウラ!

どうする?
セシリア>>170
ラウラ>>172


170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 14:57:45 ID:lXvAbj8p0

しおふき


172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:00:00 ID:TNUyCjRc0

媚びを売る


174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:04:03 ID:bBkDAaRY0

セシリア!しおふき!

セシリア「はああああああああああ」クチュクチュ

セシリア「よいしょおおおおお」プシャーーーー

シャル「うっ・・・くさいよおおおおおお・・・・・・くさいよおお・・・・・」


シャルはどくじょうたいになった!


175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:06:28 ID:bBkDAaRY0

つづいてラウラのこうげき!

ラウラ!媚を売る!

ラウラ「服従を誓います」

なんと!ラウラはシャルのなかまになってしまった!


176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:09:19 ID:bBkDAaRY0

セシリア「うう・・・ラウラさん・・・裏切るなんて・・・」

ラウラ「弱肉強食だ」

シャル「くさいよおおお・・・・・・」ゲローーー

シャルはどくのダメージをうけている!

シャル「もうおこった」

シャルのこうげき!>>180


180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:18:51 ID:vXTplahTP

妾の潮


181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:24:03 ID:bBkDAaRY0

シャルのこうげき!妾の潮!

シャル「ひょおおおおおおおお」プシャーー

セシリアに100のダメージ!
セシリアはきぜつした

潮はふりつづいている

ラウラに100のダメージ!
ラウラは気絶した

はんどうでシャルに100のダメージ!

シャル「うううううううhyふううううううううううううう」プシャアアアアアアアアアアアア




シャルは気絶した


182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:30:39 ID:bBkDAaRY0

セシリア「うっ・・・・・・ここは・・・?」





よ う こ そ 北 海 道 へ






セシリア「・・・」

>>185「おっ気がついた?」


185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:33:10 ID:8H5hIyRH0

一夏


186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:39:25 ID:bBkDAaRY0

一夏「おっ気がついた?」

セシリア「一夏・・・さん?今度は本物ですよね・・・?」

一夏「えっ?なんだって?」

セシリア「い、いえなんでもありませんの!」アセアセ

一夏「えっ?なんだって?」

セシリア「なんでもありませんってば///(こういうやりとりって彼氏と彼女みたいでいいですわね///)」

一夏「えっ?なんだって?」

セシリア「もう・・・一夏さんのいじわる///」クネクネ

一夏「えっ?なんだって?」

セシリア「一夏さん・・・?」






一夏「えっ?なんだって?」


189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:42:08 ID:bBkDAaRY0

セシリア「どういうことですの!?」

一夏「えっ?なんだって?」


セシリア(私の声が聞こえていないのでしょうか・・・?)

セシリア(試しに>>191と言ってみましょうかしら)


191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:43:19 ID:BfCWNh/f0

おちんぽドッキング


193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:49:15 ID:bBkDAaRY0

セシリア「おちんぽドッキング 」

一夏「詳しく聞こうか!」

セシリア「・・・」

一夏「いや~まさかセシリアがおちんぽドッキングに興味あるなんてなあ(恍惚」

一夏「ほら、俺の周りって女の子ばっかりじゃん?だからホモの話って話題に出しずらくてさ・・・」

一夏「でも、セシリアがホモに興味あるなんてなあ///」

一夏「うっ・・・ごめん、俺あまりにもうれしくて涙が・・・」グスン

セシリア「」


196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 15:58:13 ID:bBkDAaRY0

一夏「で、セシリアはいつから目覚めたんだ?」

セシリア「いえ、その・・・私は・・・」

一夏「おっと、そうだったな!全国ホモ協会会則第334条『人のホモ歴を聞くにはまず自分のホモ歴を語れ』だったっけ!」

一夏「久しぶりにホモ話したからつい忘れちまってたぜ」

セシリア「あの・・・一夏さん・・・」

セシリア「私はその・・・」

一夏「?」

セシリア「私はホモなんて好きじゃありませんっ!!!!」

セシリア(言ってしまいましたわ)ハアハア





一夏「えっ?なんだって?」


198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 16:11:31 ID:bBkDAaRY0

一夏「まあいいか、話を戻そう」

一夏「俺が目覚めるきっかけになったのは小学校2年生になったばかりの時だった」

セシリア(なんか語り始めましたの)

一夏「確か夜中の三時ごろだったかな?トイレに行こうと思って夜廊下を歩いていたら・・・」

一夏「千冬姉の部屋のドアが少し開いているのが見えて・・・」

一夏「別に覗くつもりはなかったんだけど無意識のうちに足が部屋の方へと進んだんだ」

一夏「そしたら千冬姉がいきなり『アッー!』って叫ぶ声がして・・・」

一夏「心配になってドアを開けたら、そこには・・・」

『千冬「漢のあそこにあんなものが・・・あ^~いいですね^~」』

一夏「と言ってパソコンの画面を食い入るように見つめている千冬姉がいたんだ・・・」


201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 16:19:12 ID:bBkDAaRY0

一夏「あの時、千冬姉はホモビに夢中になっていて、俺がいくら話しかけても返事すらしなかったんだ」

一夏「それから俺は、あの千冬姉をそんなに夢中にさせるものがなんなのか気になってよくこっそり部屋に侵入しては
   千冬姉のコレクションを鑑賞するようになった」

一夏「その回数が重なるたびにホモビ鑑賞はいつしか俺の中で習慣になっていったんだ」


一夏「そして今ではすっかりホモの虜ってわけさ」スマイル


205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 16:30:33 ID:bBkDAaRY0

一夏「・・・とまあこんなところかな」

セシリア「」

一夏「どうした、セシリア?北海道だぞ?もっと楽しめよ」

セシリア(まずいですわね・・・このままでは精神を汚染されてしまいます・・・)

一夏「あ、そうだ!ホモよもや話バトルしようぜ!」

セシリア「・・・なんなんですの、それ」

一夏「あれ?しらないのか?ホモよもや話しバトルってのは、テーマを決めて
   ホモ展開になるSSを即興で作るんだ」

一夏「それで相手の心に響くホモSSを語れた奴が勝ちってわけ」

一夏「ちなみにおれは231勝7分け2敗だぜ。へへっ結構強いだろ?」フフ~ン

セシリア「もうどうにでもなれですの・・・」

一夏「よし!じゃあやるぞ!テーマは>>208だ!」


208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 16:38:06 ID:pJbTBjfJ0

セシリアとのらぶらぶセックス!


211: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 16:47:50 ID:bBkDAaRY0

一夏「テーマは昏睡レイプ!野獣と化した先p(ry」

セシリア「待ってください!」ドン

一夏「どうした?」

セシリア「初心者に対して玄人が先にテーマを決めるなんて男らしくありませんわ!」

一夏「お、漢・・・///」

セシリア「ですのでテーマは私が決めさせてもらいますわ!」

一夏「いいだろう」

セシリア「それとあとひとつ、テーマは最後まで秘密ということでどうでしょう?」

一夏「お、フリースタイルかあ、久しぶりだけどいいぜ!」

セシリア「ありがとうございます♪一夏さん♪」ニコニコ


セシリア(しめしめですわ!>>208のテーマをうまく使えば一夏さんをノンケに戻せるかもしれません!)


213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 17:03:21 ID:bBkDAaRY0

あるところに一人の青年がいました
青年は美男子で友人も多く、たくさんの女性からも慕われていました。

ある時、青年はその後なぜか女子高に入学することになりました。

突然の環境の変化に戸惑う青年・・・。
まわりは女性だらけです。響く女性独特の笑い声・・・。いくら青年でもこのように女性の多い場所では「自分に対して悪口を言っているのか?」と勘繰ってしまいます(決してそのようなことはありませんでしたが・・・)。

そこで現れたのがクラスで一番の成績を誇り、青年と同じように人望のある金髪巨乳のお嬢様でした。

彼女は青年に対して、まるで聖母のように慈愛に満ちた瞳で見つめながらこう言いました。
「この環境はあなたには心地よくないかもしれません。ですが、どうか彼女たちを、女性を嫌いにならないでください」と。


215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 17:15:12 ID:bBkDAaRY0

その言葉に励まされた青年はかつてのような生気をとりもどし、学校にもなじみ始めました。
そしてバレンタインデーにはチョコを数え切れないほどもらうようになりました。

それは同時に彼に対して好意を抱いている女性の数を示します。

もちろんチョコだけではなく、直接告白する人も出てきました。

美人でスポーツ万能、おさげの似合う剣道少女から
酢豚が好きな中国人ツインテール
昨日まで男だったはずのフランス人
ドイツからやってきた試験管ベイビーまで学園の美女という美女には一通り告白されました。
・・・ただひとりを除いて。


217: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 17:27:50 ID:bBkDAaRY0

そのひとりとは、もちろん高校入学後の青年を助けてくれた金髪巨乳美人のお嬢様のことです。

最初はそんな気はなかったのですが、青年と行動を共にし、会話を交わす中で彼の優しさに触れ、
いつしか彼女は青年に恋してしまいました。

周りから見てもお似合いのカップルのはずでしたが、まったく進展はありませんでした。
しかし、青年に告白する女性の多さは彼女もよく知っていました。
さすがに焦らないはずはありません。
ですが彼女もまだ初心な一人の少女・・・。
彼にどうアプローチすればいいのか分からず、悶々とする日々が続きました。

そんな日々が続く中、事件は起こりました。


219: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 17:40:41 ID:bBkDAaRY0

「お見合い・・・ですか」
彼女は自分の耳を疑いました。

『高校を卒業するまでには婚約相手を見つけること』

これは彼女の家に代々伝わる家訓でした。
もちろん、彼女はそのことを知っていました。
しかし、女子高に入学した自分には縁のない話・・・。
もしかしたら、多少の甘えはきいてくれるかもしれない・・・そんな考えだったのです。

「お前もうちの娘ならよくわかっているな」
普段はやさしい父の口からこのようなたくさんの意味を含んだ言葉を聞くことになるだなんて
思ってもみませんでした。

その力強い言葉の前に彼女は抗うことができませんでした。

「・・・はい」

その返事は父のそれと比べて、無意味で力の抜けたものでした。


222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 17:59:47 ID:bBkDAaRY0

彼女がお見合いをするという話が学校中の生徒に知られるのに、そう時間はかかりませんでした。

彼女のお見合いに反対し泣き叫ぶ者、デモを起こし署名活動をする者まで現れましたが、その思い虚しく、それらの勢力はすぐに鎮圧されました。
鎮圧された者の中には見せしめとして校内を全裸で轢きまわされた者もいました。

「みんな・・・」

お嬢様は心が痛みました。自分のために誰かが傷つくなんて、心の優しいお嬢様には
放っておけなかったのです。そしてなによりも、鎮圧の首謀者が自分の父親であったことに耐えられなかったのです。

「やめさせないと」

彼女は父に鎮圧をやめるように直訴しに行きました。

意を決して部屋の前まで来たお嬢様。
耳を澄ますと中から話し声が聞こえます。

「反乱分子にも困ったものだ・・・まあ君がいればなんてことないがね」
父の声です。

「次もたのんだよ、一夏くん」




「はい」


225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 18:19:57 ID:bBkDAaRY0

「・・・」

聞き間違いかとも思いました。
そうであればどれだけいいことであろうと、またそうであってほしいと。
しかし、彼女の聞いた声の主はまぎれもなく青年のものでした。

彼女が毎日共に過ごし、いつも隣で聞いていた声。
心地よくいつまでも聞いていたいと思えるほどの透き通った彼の声・・・聞き間違えるはずがありませんでした。

「誰かいるのかね?」

映画の主人公ならここでカッコよく飛び出して聞き惚れるような演説で相手を説得するのでしょう。
今の彼女はそれができるような精神状態ではありませんでした。

全身から力が抜けていくのがわかります。
「ああ、状況だけはハリウッド級ですわね・・・悲劇のヒロインといわれる人達も最期はこんな風に天井を見つめていたのでしょうか」
とまるでこの状況を他人事のように考えていました。


彼女の意識は薄れて行き、ついその瞳を閉じました。


227: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 18:32:07 ID:bBkDAaRY0

「ごめんな、セシリア」

やさしく手を握り囁く青年に対して、
まるでその声が聞こえているかのようにお嬢様は手を握り返します。
ぎゅうっと。何度も何度も握り返します。

青年の心はヘリウムガスを入れすぎた風船のように大きく膨らみ、今にも張り裂けそうでした。

ほんのちょっとでいい、と彼は呟きました。
ほんのちょっとの刺激で彼は楽になれるでしょう。
彼女に「嫌い」と言われるだけで。


230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 18:53:13 ID:bBkDAaRY0

「まだ少し熱はあるみたいですね」
診察に来た医者は言いました。

「でもすぐ良くなるさ」
医者は青年を励ますように言いました。

「あなた、彼女の恋人なの?」
今度は医者と一緒にいた看護師が青年に尋ねます。

青年は否定も肯定もせず、ただただ沈黙を守りました。

「ふふ、照れちゃって・・・かわいいなあ」
看護師は続けて言いました。

「溜まってるんなら、私がシてあげようか?」
その看護師は青年にいたずらっぽく囁きます。

「ふざけるな!」
彼は日ごろから女性には優しく接しろと耳がタコになるほど言われていましたが、
この時ばかりは我慢できませんでした。

看護師は一瞬驚いた顔を見せましたが、すぐに

「そんだけ大きな声を出す元気があれば、彼女も安心するでしょ」

と笑顔で言いました。その笑顔は先ほどのような男性を誘惑するようなものではなく、
まさに天使のそれでした。

青年はその笑顔に見蕩れそうになりましたが、看護師の笑顔よりも美しい笑顔を彼はよく知っていたため
心が揺らぐことはありませんでした。


232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:00:13 ID:bBkDAaRY0

「彼女を泣かせるなよー」

看護師はそう言って病室から去っていきました。

「最近の男の子も捨てたもんじゃないなあ」

看護師は病室を出て廊下を歩きながら、そう思いました。

「わたしもまだまだ若いつもりだったけど」

彼女は呟きます。

「あんぐらいの時の情熱はどっかいっちゃったかなー」


234: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:07:28 ID:bBkDAaRY0

「一夏・・・さん?」
彼女が倒れてから二日ほどで経ったしょうか。
ついにその重かった瞼を開きました。

「セシリア・・・よかった・・・よかった・・・」

かつて彼女に対して「自分は涙もろい性格ではない」と豪語していた青年ですが、
この時ばかりは我慢ができませんでした。

「今日は怒鳴ったり、泣いたり忙しいですわね」と言ってお嬢様は青年の頭を
子どもをあやすように撫でました。

そのぬくもりがかえって、さらに青年の涙を誘いました。


236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:14:34 ID:bBkDAaRY0

しばらくして、青年が泣きやみました。

それから二人は今回の一件について話し合いました。
なぜ彼は鎮圧者の役割をしているのか、
なぜあのような見せしめまで行ったのか・・・。

一通り語りあった結果
彼はお嬢様の父に弱みを握られていて、そのため、彼に力を貸していること
見せしめはお嬢様の父の趣味

ということが分かりました。


240: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:34:28 ID:bBkDAaRY0

「それで」
お嬢様は言いました。

「あなたはどうしたいのですか」

「・・・」

先ほど看護師に見せた態度と同じように黙る青年。

「私はお見合いなどしたくありませんわ」

お嬢様はきっぱりと言いました。

「あなたはどうなんですか」

「俺だって・・・」

青年は答えようとします。しかしどこか迷いがあるようでした。
そこで彼女は青年の手をまた優しく握り言いました。

「だいじょうぶ、だいじょうぶ」

それに応えるように青年は力を込めて言いました。

「俺はセシリアが好きだ!どこにも行ってほしくない!どこにも行かせない!
 邪魔する奴は容赦しない!」
そういった後、少し恥ずかしくなったのか彼は顔を伏せました。

「よくできました」
青年と反対に彼の方をまっすぐ向いて、お嬢様はにっこりとほほ笑みました。


241: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:40:01 ID:bBkDAaRY0

「でも『容赦しない』はちょっと困りますわ」
相変わらずにこにこと笑いながらお嬢様は言いました。

青年は顔をあげて、なんのことか分からないといった表情を作って見せました。

「映画ならこういうとき、若い二人がすることは決まっていますわ」

お嬢様は今日一番の笑顔で言いました。


245: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:48:24 ID:bBkDAaRY0

観光名所のせいか多くの「ようこそ北海道へ」と書かれた看板があり、先ほどから
ちらちらと視界の隅に入ります。

「本当に良かったのか?」

青年は不安そうに聞きます。

「ふふ、見つかったらひどい目に遭いそうですわね」

お嬢様は言いました。

「それより、一夏さんの方はよろしくて?」

青年は答えます。

「ああ、弱みの話か?」
思い出したかのように言いました。

「俺の弱みはセシリアが幸せになれないことだからな」

「なら大丈夫ですわね」
お嬢様はご機嫌です。




「でも、既成事実というものも必要でしてよ」


247: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:54:43 ID:bBkDAaRY0

若い二人に性の快楽は強すぎたのか、それから二人は獣のごとく愛し合いました。

大江戸四十八手をコンプリートしたり、浣腸プレイを楽しんだり・・・と、
文章におこすことが憚られるようなプレイを楽しみました。

しかしそこには確かな愛がありました。




そして、十年後。
そこには幸せな家庭を築いた二人と小さな子どもがいましたとさ。


248: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 19:57:30 ID:bBkDAaRY0

セシリア「めでたし、めでたし」

セシリア「どうでしたか、一夏さん!?(これで一夏さんもノンケに・・・うふふ・・・)」ワクワク











一夏「えっ?なんだって?」




セシリア「くそったれがあああああああああああああああああああああ」


252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:12:09 ID:bBkDAaRY0

セシリア(こうなったら、直接体に教えて差し上げますわ!)フン

セシリア「まずは>>255ですわ!」


255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:14:12 ID:pJbTBjfJ0

セ尻アのお尻で童貞を奪ってめろめろにする!


256: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:20:05 ID:bBkDAaRY0

ボンバーマンは尻フェチなのか・・・?


セシリア「一夏さん、ここは寒いですから暖める場所に来ませんか?」

一夏「確かにそうだな・・・」ブルブル

セシリア「あーあんなところにホテルがありますわー(棒」

一夏(ホテルか・・・まあセシリアは女だし間違いは起こらないよな!)

一夏「よし、じゃああそこに行くか」

セシリア(チョロイもんですわwww)


258: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:27:27 ID:bBkDAaRY0

ホテルSUBUTA

セシリア「部屋に着きましたわ」

一夏「おおー意外と広いなー」

セシリア(ふふ、はしゃいじゃってかわいいですわね///)

一夏「さてと・・・ではホモ談議に・・・」

セシリア「その前に一夏さん!」

一夏「ん?なんだ?」

セシリア「まだ少し寒いのでもっとそばによってもいいですか?」

一夏「おう、いいぞ」

セシリア(いける・・・いけるぞ・・・!!!)


259: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:33:09 ID:bBkDAaRY0

一夏「どうだ?あったかくなってきたか?」

セシリア「まだ少し・・・」ブルブル

一夏「そうか・・・」

セシリア「あの・・・提案があるんですが・・・」

一夏「なんだ?」

セシリア「雪山で遭難した時は裸で抱き合って暖めあうのが効果的と聞きます」

セシリア「ですから・・・私たちも・・・///」

一夏「えっ?なんだって?」

セシリア「~~~」イライラ


262: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:39:25 ID:bBkDAaRY0

セシリア「もうこうなったら、手段は選びませんわ!」

セシリア「こんなもの、こうしてやりますわ!」バッ

一夏の服を脱がせると同時に自らも全裸になるセシリア

一夏「ひいっ!な、なにをっ・・・!」ブルブル

セシリア「一夏さんがいけないんですわよ・・・」フフフ

一夏「や、やめろっ!それ以上近づくなっ・・・!」ビクビク

セシリア「そんなこと言ってもココは正直ですわね」デコピーン

一夏「うっ・・・///」ビクン

セシリア「あらあら・・・嫌がっているのに感じてしまっていますの」クスクス

一夏「誰か・・・助けて・・・」


265: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:44:28 ID:bBkDAaRY0

セシリア「ふふふ準備は万端みたいですね」ニヤリ

一夏「ううっ・・・」ビクンビクン

セシリア(お待たせしましたわ、みなさん・・・!)

セシリア(さあ今こそ高らかに共に叫びましょうッ!)

セシリア「・・・」スゥ
















セシリア「スレタイ回収の時間だあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


268: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 20:50:48 ID:bBkDAaRY0

セシリア「ふふっ一夏さんのものがついに・・・」ゾクゾクゾク

一夏「や、やめて・・・」ボッキンキン

セシリア「だーめですわ、んっ・・・ああっ・・・」ズプズプズプッ

一夏「いやあああああああ」ズプズプ

セシリア「ああっ一夏さんのモノが挿ってきますわ////」ズプズプズプ

セシリア「一夏さん・・・動きますわよ///」パンパンパンパン

一夏「ああっ・・・ん・・・んっ・・・」パンパンパンパン

セシリア「ああっそんな・・・お尻の中でさらに固くなって・・・////」パンパンパンパン


271: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 21:00:07 ID:bBkDAaRY0

ドピュッドピュウ


セシリア「~~~~(ああっ一夏さんったらもう出してしまうなんて////)!」ゾクゾクゾク

一夏「ああ・・・」レイプ目

セシリア「でもまだ許してあげませんわ!」パンパンパンパン

一夏「ひぐゥ!?」パンパンパンパン

セシリア「んっ・・・一夏さんのモノが私の中で激しく暴れて///」パンパンパン

セシリア「このっ・・・ままでは・・・お尻っ・・・のっ・・ヒグッ・穴・・・っが一夏・・・さんの・・・んっ・・・モノっ・・・アッ・・・の形にな・・・って・・・んっ・・しまい・・・っますわああぁぁぁ/////」パンパン

セシリア「一夏さんとセックスするの気持ちいいですわああああ!!」

セシリア「イクううううぅぅぅぅ~~~~~~////」ビクンビクン


275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 21:05:31 ID:bBkDAaRY0

一夏「あへー」オッパイチュウチュウ

セシリア「ふふふ、一夏さんったらやっとその気になりましたわね////」ナデナデ

一夏「おっぱいおっぱい」チュウチュウ

セシリア「もう・・・////」

一夏「ちんちんでそう!」ブルブル

セシリア「えっおっぱい吸っただけで・・・ですか?」

一夏「かおにかけりゅ!」ドピュドピュ

セシリア「んっ・・・ふふふ・・・あったかいですわ///」ペロリ


278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 21:17:52 ID:bBkDAaRY0

セシリア「一夏さん・・・そろそろこっちも」クパァ

一夏「やっ!お尻たべりゅのっ!」オシリホジホジ

セシリア「ひっ!あ、あの・・・そっちじゃなくて・・・ひんっ///!」ビビクン

一夏「たべりゅ!たべりゅ!ほじほじ・・・おしりくさ~い」キャッキャッ

セシリア「や・・・やめ・・・舌を入れないでくださいまし・・・あんっ///」ビクビク

一夏「ふふふ、おもしろ~い」ペロペロパクパク

セシリア「あっ・・・またイッてしまいますわ・・・///」ヨガリヨガリ

一夏「いく?どこいくろ?」ペロペロペー

セシリア「イクイクイクイクううううううううぅぅぅぅ//////////!!!!!!!!!!!!」プシャー


280: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 21:21:46 ID:bBkDAaRY0

セシリア「」ビクンビクン

一夏「おねーちゃん?おきてーー」ペチンペチン

セシリア「」




セシリアはあまりの快楽に耐え切れずに気絶した


おわれ


281: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/28 21:23:09 ID:pJbTBjfJ0

セシリアの蕩けおまんまんだいしゅきホールドガンギメ受精が残ってるじゃないか…!

長時間おつ


引用元: セシリア「一夏さんとセックスするの気持ちいいですわああああ!!」

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