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アルル「こ、これはウィッチの箒……!!!」ゴクリ

※微エロ注意

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:10:47 ID:k1BEh/Z10

アルル「ウィッチー!……あれ、留守かな?」

アルル「困ったなあ……竜の爪切らしてたから欲しかったのに」

アルル「ふふふ、でもウィッチがいないならチャンスだよね、カーくん?」

カーバンクル「ぐ?」

アルル「今のうちにウィッチの私物をいろいろ物色して……うふふふふ」

カーバンクル「ぐぅ……」

アルル「えへへ、今日の夜が楽しみ……♪」

ガサゴソ ガサゴソ

アルル「ん、これは……!」

アルル「こ、これはウィッチの箒!!!」ゴクリ



アルル、ぷよぷよ


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:12:15 ID:k1BEh/Z10

アルル「いつもウィッチはこの箒に跨ってるんっだよね……」ドキドキ

アルル「……カーくん、お金あげるから、ぷよまん本舗に行ってぷよまん食べてきな」

カーバンクル「ぐうっ!」タッタッタ

アルル「カーくんはいなくなった、ウィッチも不在……こうなったらやることはひとつ」ゴクリ

アルル「ここが、ウィッチがいつも跨ってる部分」クンクン

アルル「あはぁ、ウィッチの匂いがするぅ////」クネクネ

アルル「頬ずりしたい、しちゃおう」スリスリ

アルル「ああっ、これって、ボク、ウィッチのあそこと間接的に触れてるも同じなんだね」ハァハァ


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:12:56 ID:k1BEh/Z10

アルル「ま、待てよ、これを舐めれば、ボクは……」

アルル「間接ク●ニ!?きゃー////」

アルル「う、ウィッチ、ボクが気持ちよくしてあげるからね!」ハァハァ

アルル「ちゅぱ……ぺろっ……」

アルル「ふわ、ほのかに香るこの味は、ウィッチの味……」

アルル「ぺろっ、……ぴちゃっ」

アルル「あはぁ、箒がてろてろになっちゃった……」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:14:28 ID:k1BEh/Z10

アルル「……ボク、もう我慢できないよ、ウィッチぃ」クネクネ

アルル「はぁ、はぁ、気持ちよくならせてもらうね、ウィッチ////」ヌギッ

アルル「いつもウィッチが跨ってるとこに、ボクのを////」

ピチャッ

アルル「ん、んんん////」

アルル「あっ、はぁ、なにこれぇ、いつも一人でするのより、何倍も……!」スリスリ

アルル「はぁっ、はぁっ、ウィッチ、気持ちいいっ!」スリスリ

アルル「ふわっ、ウィッチ、好きだよ!大好き!ボク、どんなことよりも、ウィッチのことがっ!」スリスリ



ガチャ

ウィッチ「ただいまーですわ」

アルル「!?」サッ


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:15:36 ID:k1BEh/Z10

アルル(はぁっ、はぁっ!な、なんでこんなタイミングでっ!?)

アルル(とっさに机の下に隠れたからいいものの、ボク、下はいてない!)

アルル(こ、こんな姿をウィッチに見られたら、ボク……////)

アルル(……じゃなくて、下手したらヘンタイ扱いされちゃう!)

アルル(なんとか見つからないようにしなきゃ)


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:17:03 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「ふんふんふーん、今日は紅茶でも飲みましょうか」

ウィッチ「ティーカップに、お茶っ葉に……あら?」

ウィッチ「箒がこんなところに……?」

アルル(ま、まずい!)

ウィッチ「元の場所に戻しておいて」ヌチャ

ウィッチ「ひっ!?なんか変な液体が付いてますわ!」

アルル(ボクのあれがウィッチの手に……!)ドキドキ

アルル(お、落ち着け、ボク!)

ウィッチ「なにかしら、この液体」クンクン
 
アルル()


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:18:12 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「なんだか変な匂い……でも、どこかで嗅いだことあるような」

アルル(いきなり嗅ぐなんて、ウィッチのばかぁ////)

ウィッチ「どちらにしろこのままじゃ箒に乗れませんわ、拭きましょう」フキフキ

アルル(あ……拭かれちゃったぁ)

ウィッチ「これで良し、と。さて紅茶ー紅茶ー♪」

アルル(!?)

ウィッチ「ごっごのティータイムー♪」

アルル(貴重なウィッチのお歌!)

ウィッチ「ふんふんふーん♪」コポコポ

アルル(かっ、かわいいいいい!)

ウィッチ「さてと、いただきまーす」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:19:29 ID:k1BEh/Z10

アルル(今のうちに、ウィッチが紅茶に集中している間に、スカートだけでも履いて……)

アルル(机の下だから狭いなあ。バランスを崩さないように気を付け……わっ!)

ガタッ

ウィッチ「!?」

アルル(やばっ!)

ウィッチ「だ、誰かいるんですの!?」

アルル(ま、まずいよ!ばれちゃう!)

ウィッチ「で、出てきなさい!出て来ないと、魔法を撃ちますわよ!」

アルル(ま、まずい……ちょっと待ってもらわないと!)


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:20:15 ID:k1BEh/Z10

アルル「う、ウィッチ、ボクだよ!」

ウィッチ「あら、アルルさんですの?そんなところに隠れてなにを……あっ!?」

ウィッチ「あ、あああああっ!さっきの私の歌、聴いてましたのね!?」

アルル「わ、わ、聴いてないから、少しの間だけこっちに来ないでくれる?」

ウィッチ「嫌ですわ!私の歌を聞いておいて、そんなこと!」

アルル「う、うわああ、ほんと来ないでってば!」

ウィッチ「問答無よっ……!?」

アルル「あ、あわわ////」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:21:55 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「な、ななななな、なんで下履いてないんですのぉっ!?」

アルル「う、ウィッチ……!これにはわけがあって!」

ウィッチ「こ、このヘンタイ!」

アルル「へ、変態だなんて失礼な!」

ウィッチ「そんな格好して言っても説得力皆無ですわよ!」

アルル「」

ウィッチ「あ、あと、早く下をはいてくださらない?その、目のやり場に困るんですが……」

アルル「ど、どこ見てんの!ウィッチのえっち!」

ウィッチ「わ、私はそんなつもりで言ったんじゃ」

アルル「で、でも、ウィッチがどうしても見たいっていうのなら、もっと見せてあげてもいいよ……////」モジモジ

ウィッチ「え、あ、あの……アルルさん?」

アルル「も、もしかしてそれ以上のこともしたいって?きゃーっ////」

ウィッチ「……」ゴンッ

アルル「あでっ!……はっ、ボクはなにを?」ヒリヒリ

ウィッチ「はよ下はきなさい」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:23:04 ID:k1BEh/Z10

アルル「はいたよー」

ウィッチ「……それで、私がいない間何をしてたんですの?」

アルル「ご、ごめん、最近耳が遠くて」

ウィッチ「あーらそうでしたの。ま、ヘンタイだから仕方ない、と言ったところかしら?」

アルル「む、ボクは変態じゃないよっ!!」

ウィッチ「聞こえてるじゃありませんの」

アルル「しまった」

ウィッチ「でしたら私の家でなにをしていたか、言えますよねぇ?」

アルル「う゛、そ、それは」

ウィッチ「早く言いなさいな。怒りはしませんから」

アルル「……引きもしない?」

ウィッチ「? まあ、内容によると思いますが大抵のことでは引きませんわ」

アルル「……そ、その……自慰、してました」

ウィッチ「じい?」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:24:29 ID:k1BEh/Z10

アルル「も、もしかして知らないの?」

ウィッチ「そ、そんなわけないでしょ!魔女たるもの、それくらい知ってて当然ですわよ!」

アルル「し、知っていてその反応……も、もしかして、そんなに驚いてない?」

ウィッチ「ええ、それくらい私だって毎日してますわ」

アルル「!?!!!?!?」

アルル「う、ウィッチが自慰……////」

アルル「え、そ、それじゃあもしかして今日もする予定だったり?」ハァハァ

ウィッチ「え、ええ、もちろん、さっきしてきましたもの」

アルル「」ブバッ

ウィッチ「わああっ、どうしたんですの!?」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:26:01 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「あ、アルルさん!大丈夫ですの!?」

アルル「うう、大丈夫、ちょっと鼻血が噴き出ただけだから」

ウィッチ「はい、ハンカチ……」フキフキ

アルル「えへへ、ありがと、ウィッチ」

ウィッチ「体調でも悪いんですの?休んでいきます?」

アルル「う、ウィッチがいいなら是非」

ウィッチ「私のベッドを貸してあげますわ。さ、こっちにいらして」

アルル(ウィッチのベッド……////)

アルル(こ、これってもしかして、ウィッチに誘われてるのかな?)

ウィッチ「落ち着くよう生姜湯でも作ってきますわ、横になって休んでてくださいな」

アルル「う、うん」ドキドキ


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:27:44 ID:k1BEh/Z10

アルル(う、ウィッチの匂いに包まれて……////)

アルル(は、はぁぁぁっぁ、幸せぇ)スーハースーハー

アルル(さっき、ウィッチもしてたんだよね)

アルル(……でも、どこでしてたんだろ?もしかして、外で)

アルル(想像したら、また変な気分になってきちゃったよ……////)

アルル(もしかしたらこの後ウィッチとあんなことやこんなことをして……////)



ウィッチ「はぁ、今日のアルルさんはなんだかおかしいですわ」

ウィッチ「いきなり鼻血を噴いちゃったり、下半身裸だったり」

ウィッチ「きっと風邪で頭がボーっとして変な行動取っちゃったんでしょう」

ウィッチ「それにしても、いったい”じい”ってなんなのかしら?」コポコポコポ

ウィッチ「馬鹿にされないよう適当に答えてしまったけど……」

ウィッチ「……まあ、考えても仕方がありませんわね。生姜湯できましたしアルルさんのところに持っていきましょう」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:29:08 ID:k1BEh/Z10

一方その頃……

ももも「お客さん、すっごく食べるの~びっくりなの」

カーバンクル「ぐぅー!」

ももも「でも、もうそろそろぷよまんが品切れになっちゃうのー」

カーバンクル「ぐう……」

ももも「お客さん、ぷよまん256個食べたから65536Gなのー」

カーバンクル「ぐ!」ヒョイ

ももも「毎度なのー……あれ、お金が足りないのー」

カーバンクル「ぐ!?」

ももも「この財布、50000ゴールドしか入ってないのー」

カーバンクル「ぐ、ぐ!」アセアセ

ももも「お客さん、足りない分は働いて返してもらうのー」

カーバンクル「ぐぅぐ……」シクシク


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:31:22 ID:k1BEh/Z10

~ウィッチの家~

ウィッチ「アルルさん、生姜湯できましたわよ」

アルル「ありがとー、ウィッチ」

ウィッチ「その前に、ちょっと失礼して」ズイッ

アルル「!?」

アルル(わああああっ、ウィッチ顔が近いよ////)

アルル(……こ、これってもしかして……キスして、ってことなのかな?)

アルル(そうだよ、そうに違いないよ!)

アルル(……よし、やるぞ)ドキドキ


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:32:32 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「うーん、熱はないようですわね。でも顔がちょっと赤」チュッ

ウィッチ「」

アルル「えへ、しちゃった……////」

ウィッチ「な、ななななななななっ////」カァ

アルル「ウィッチ、照れた顔も可愛いよ」

ウィッチ「なな、なにをしてるんですの!?」

アルル「だって、顔近づけて……してってことじゃないの?」

ウィッチ「ち、違いますわよっ!私は、ただアルルさんの熱を測りたかっただけ……」

アルル「照れなくてもいいよ……ウィッチ、ボクはキミのことが好きなんだから」

ウィッチ「照れてな、えっ!?」

アルル「ウィッチ、おいで」グイッ

ウィッチ「わわっ!?」トスッ


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:34:22 ID:k1BEh/Z10

アルル「ウィッチ、あったかい」

ウィッチ「あわわ、アルルさん、なんで急にベッドに引きこんできて」

アルル「さっきも言ったでしょ。ボクは、ウィッチ、キミのことが好きなの」

ウィッチ「そ、そんな」

アルル「だから……さっきのキスの続き、しよ?」

ウィッチ「ま、待ってくださらない、私そんな趣味は」

アルル「今は無くても……ボクが目覚めさせてあげるよ」

ウィッチ「だ、だれか助け」チュ

アルル「─────」

ウィッチ「ん────!」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:35:52 ID:k1BEh/Z10

アルル「─────ぷはぁっ……ウィッチ、おいしい」

ウィッチ「ふ、ふわぁ////」トロン

アルル「とろーんとしちゃって……そんな顔を見せていいのはボクにだけ、だからね」

ウィッチ「あ、アルルさん、どうかおやめに」

アルル「ふふふ、そんなうるんだ瞳で言っても……もう止まれないんだからね?」モミッ

ウィッチ「あっ、ちょっと、どこ触って!」

アルル「ボクより小さいけど……これから成長するのかな?」モミモミ

ウィッチ「あ、ふぁっ、よ、余計なお世話ですわ!」

アルル「安心してよ。これからボクが毎日揉んで大きくしてあげるから」モミモミ

ウィッチ「そ、そんなぁっ!」

アルル「ふふっ」クニッ

ウィッチ「ひゃんっ!?」

アルル「ここ、敏感なんだね、ウィッチ……」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:37:42 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「こ、このっ、へ、ヘンタイ!この色情魔!」

アルル「ついさっき、自慰してた人に言われたくないんだけどなぁ」

ウィッチ「え、それってどういう」

アルル「しかも外でするなんて、ボクよりもよっぽどヘンタイだよ」

ウィッチ(じ、自慰って、もしかして変態的な意味があるんですの!?)

アルル「まあ、そんなことは置いといて……下も、いじってあげるね」

ウィッチ「わっ、あ、アルルさん!?スカートの中はっ!」

アルル「ふふ、ウィッチ……パンツ、濡れてるよ?」

ウィッチ「こ、これはそのっ////」カァッ


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:40:01 ID:k1BEh/Z10

アルル「ボクで、感じてくれたんだね……嬉しいよ、ウィッチ」サワ

ウィッチ「ひっ!?あ、アルルさん、そ、そこは」

アルル「すっごく熱いよ、ウィッチのここ」サワッ

ウィッチ「ひぁっ、だ、ダメ、アルルさん、それ以上はっ!」

アルル「大丈夫、ボクが付いてるから……」サワサワ

ウィッチ「ひゃあっ……あっ、アルルさんっ、私、おかしくなっちゃっ……!」

アルル「いいよウィッチ……そのまま、いっちゃえ」クニッ

ウィッチ「ひゃああっぁああああああんっ!」ビクンッ


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:41:46 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ「はぁっ……はぁっ……////」

アルル「ウィッチ、すごく可愛かったよ」ナデナデ

ウィッチ「はぁっ……アルルさんの、ばかっ……////」

アルル「えへへ、ばかでもいいや。ウィッチと一緒に居られれば」ナデナデ

ウィッチ「……その、なんで抱きしめながら頭をなでてるんですの?」

アルル「ウィッチが、すごく可愛いんだもん。嫌だった?」ナデナデ

ウィッチ「いえ……とっても安心して、心地よいですわ」

アルル「よかった」

ウィッチ「ええ……アルルさん」

アルル「なあに、ウィッチ」

ウィッチ「もっと、強く抱きしめて」

アルル「うん、もう絶対、離さないんだから」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:43:54 ID:k1BEh/Z10

それから幾日が過ぎて……

ウィッチ「アルルさん、このじゃがいも安いですわ!」

アルル「ほんとだ!今日はカレーがいい?」

ウィッチ「ま、またカレーですの?たまには違うのも食べたいのですが……」

アルル「そうだねー……肉じゃがなんか良いかな?」

ウィッチ「肉じゃが、いいですわね!ふふふ、楽しみですわ」

アルル「ふふっ、ウィッチったら、最初は乗り気じゃなかったのに」

ウィッチ「ま、まだアルルさんに心を許したわけじゃありませんわよ!」

アルル「そんなこと言わずに、ボクのお嫁さんに……」

ウィッチ「この前、私にけだものみたいに襲いかかってきたくせにどの口が……」

アルル「あ、あれはボクが悪かったよ……」

ウィッチ「とにかく、あなたのお嫁さんになるか否かは、今後の態度で決めますからねっ!」

アルル「ひ、ひええ」

ウィッチ「それまで、私の下僕でいること!」

アルル「わ、わかったよ、ウィッチ」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 00:46:03 ID:k1BEh/Z10

ウィッチ(あれからいろいろあって、アルルさんのことはひとまず許すことにしましたけど)

ウィッチ(……あんなことされたら、責任とってもらうしかないじゃありませんの////)

ウィッチ(でも、しばらくは私の荷物持ち兼給仕係として反省してもらいましょう)

アルル「ウィッチー、重いよー」

ウィッチ「……少しだけ持って差し上げますわ」

アルル「えへへ、ありがとね、ウィッチ」ニコッ

ウィッチ「ふん、勘違いしないで欲しいのですけれど、これはあなたのためじゃなくて、効率を考えての行動ですわよ!」

アルル(もう、素直じゃないなあ……)


二人が、ゴールインするのもそう遠い日ではないのかもしれません


ももも「もっと働くのー」

カーバンクル「ぐー……」シクシク


一方カーバンクルは、働くということのの大変さを噛みしめていたとか

~おしまい~


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02 01:14:40 ID:eyJc0Eks0

最近ぷよぷよ買ったからタイムリーだったぜ


引用元: アルル「こ、これはウィッチの箒……!!!」ゴクリ

[ 2013年04月04日 09:28 ] [二次創作 ハ行]ぷよぷよ | TB(0) | CM(6)
エロいww
[ 2014/03/25 16:42 ] [ 編集 ]
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/09/08 01:02 ] [ 編集 ]
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[ 2014/09/08 01:04 ] [ 編集 ]
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[ 2014/09/16 05:06 ] [ 編集 ]
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[ 2014/10/05 23:52 ] [ 編集 ]
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[ 2014/10/07 09:28 ] [ 編集 ]
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