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少年「あ、シャンプー忘れちゃった」おっさんたち「!!!?」ガタッ

※エロ注意

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 20:22:25 ID:7OArHQwr0

1人の少年を求め狩人たち(ホモ)の闘いが始まる。


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 20:35:02 ID:7OArHQwr0

 更衣室


少年「~~♪」

男(……今日も来たか、少年)

男(20時少し過ぎ。やはりいつもと同じ時間……)

男(正直中学生だと言われてもそう信じてしまう位に幼い顔つき)

男(だが毎日ここを利用するということは……恐らく大学生だろう)

男(この子が現れ始めたのが確か4月下旬)

男(今年からの新入生であろうとおっさんどもがサウナで会話をしてたな)

少年「~~♪」

男「……」

 (何を口ずさんでいるんだい? 可愛いじゃないか///)



ショタ、寝ぼけ眼


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 20:45:09 ID:7OArHQwr0

男(やはり規則正しく生活する男の子は良い)

男(慣れぬ1人暮らし。最初の頃は誰もが自己管理を徹底しようと試みるんだよ)

男(でもね。大学生であればこの時間帯は遊び歩いていてもおかしくはない。可愛い顔をして君は……)

男(彼女もいないんだね。安心したよ~僕は)

少年「うーん」

男(……気になるかい? 自分の体重が)

男(でも1つ忠告しておこう。タオルを腰に巻いたままじゃ正確な測定は出来ないんだよ?)

男(早く脱ぎなさい)


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 20:58:59 ID:7OArHQwr0

おっさん(……おいおい。まさか着替えから楽しむ玄人が俺以外にいたとはな)

おっさん(あのクソホモ野郎、毎度毎度ねぶるようにあの子を眺めやがって)

おっさん(物の「わびさび」ってモンを解してない様だな。彼の着替えは幽玄の美)

おっさん(向ける視線は芸術を鑑賞する、それと同じでなくてはならねえんだ。それをこいつは……)

少年「あっ!」

おっさん「!!?」ガタッ

男「わ、わわっ」ごそごそ

おっさん「お、おおっ!? おおおおおおおお!??」

少年「~~~///」

 (た、タオルがはだけちゃった/// うぅ、恥ずかしい。見られなかったかなぁ)きょろきょろ

おっさん「……」

おっさん「……」

おっさん「……ゴホン、ふぅ……」

男(……あのキモオヤジ。品のない奇声を発しやがって)ちっ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:01:12 ID:I+CfA4U80

ちょっとスーパー銭湯行ってくる


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:13:46 ID:7OArHQwr0

男(もうそろそろか)

男(彼が中に入るぞ。あの獣どもの巣窟に)

おっさん(さて、俺も行くか……)

 (今宵も始まる。俺たちの天使を賭けた争奪戦が……!!)


がらっ

少年「♪」

DQN「!!」

青年「!!」

デブ「!!」

ホスト「!!」

じいさん「!!」

ハゲ「!!」



 (キタッ!!!!!)


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:20:03 ID:7OArHQwr0

――デブの回顧



デブ(……あれはいつの話だろう)

デブ(俺は一度彼を手中に収めかけたことがある。あれは……)

デブ(そう。たまたまなんだ。俺がたまたまラドン風呂に入ろうとしたときのことだった)



 がらがらっ

デブ「……今日はあの子こないのかぁ。帰ろっかな」ぶつぶつ

少年「すぅ、すぅ」ZZZ

デブ「!?」



デブ(……あの時は身体中衝撃が走ったね)

デブ(なんせいないと思っていた彼が、俺を待っていたかのように1人湯船でうたた寝してたんだから)


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:35:02 ID:7OArHQwr0

デブ「お、おおっ、おおお……!」プルプル


デブ(サウナと同様、ここのラドン風呂だけは何故か個室の造りをしている)

デブ(歓喜に身体を震わす瞬間も勿体無い。……俺はすぐに湯船へ入った)



少年「すぅ、すぅ」ZZZ

デブ「……」

 (どうだいこの穢れのない顔)

 (長時間浸かっている所為か頬は上気し、額から汗が流れ落ちている)

少年「すぅ、すぅ」ZZZ

デブ(……やはり彼は素晴らしい)

デブ「む! むむっ!?」

少年「すぅ、すぅ」ZZZ

デブ(な、なんてことだ! この子……湯船にまでタオルを巻いて入ってるぞ!!!!)


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:55:29 ID:7OArHQwr0

デブ「ふぅ、ふぅ、い、いけないなぁ~。そ、それはマナー違反だよぉ、君ぃ~」

少年「すぅ、すぅ」ZZZ

デブ「……」

 (この子は何故いつも腰にタオルを巻いているんだろう……?)

 (余程他人には見せたくないモノを備えているんだろうね)

 (君がいつも体重を気にしているのは知っている。鏡の前で腕の筋肉を確認していることも、ね。)

 (いつも満足そうにはにかむ君の顔はみーんな知っているんだよ?)

 (男らしくなりたいのか、少年)

 (それは裏を返せば君の肉体に対するコンプレックスの現れさ。つまり……)ゴクリ


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 21:58:25 ID:7OArHQwr0

デブ「……(今思えばあれが最大のミスだった)」

(湯船の中でゆらめくタオルの最奥)

 (角度を変えれば未だ誰も拝んだことのない可愛いらしい彼が見えるのではとつい興奮してしまった)


 チャプ

少年「ん……んぅ?」

デブ「……」

少年「……?」

デブ「……///」

少年「!? え、え!? うわっ、わわわっ!?」

少年「……! あ、こ、こんな時間なんだ。も、もう出なきゃ!」ざばっ

  たったったっ ガラッ

  ピシャッ!

デブ「……」


デブ(……頭から突っ込んでしまったのは後悔してるよ、ふふ)


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24 22:14:49 ID:7OArHQwr0

――DQNの回顧


DQN「俺ぁ見たね」

DQN「あの子の下半身、つーの? 多分俺しか見た事ないんじゃないかなぁ?」

DQN「あれはそう、いつの話だったかなぁ……」

DQN「んー、ありゃあ確か3日前。俺が入浴前にトイレに行ったときのことだよぉ」

 
 コン コン

DQN「ノックしたんで入りやーす♪」

少年「!?」

少年「あ、あの!?/// ちょ、ちょっと……!?///」

DQN「あ、いたの? いたの? 悪り、気付かなかった!」

少年「や、や……だったら閉めて」

DQN「……」じーっ

 

 チョロチョロ……


207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 01:51:06 ID:wFGyhQdH0

~翌日~

ガラッ

一同「!?」

少年「ここ毎日来てるんだ!色んなお風呂があって気持ちいいんだよ!」

友「おお、いい感じじゃん」

少年「どれから入る?」ワクワク

友「まずは体洗おうよ」

友「(ふふふ・・・)」


210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 01:55:48 ID:wFGyhQdH0

友「(ふふふ・・・)」キュっ

ジャー

少年「ひゃんっ!?」ビクンっ

一同「!?」

少年「もうっ冷たい!ビックリするじゃん!」

男「(馴れ馴れしいのは腹だらしいが、あの友人いい仕事するじゃないか)」


223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:07:59 ID:wFGyhQdH0

~翌日~

少年「友くんって銭湯初めてなんだ?」

友(女顔)「ああ、ずっと実家暮らしだったからな。公衆浴場は初めてだ」

少年「広いお風呂で足を伸ばせるのって凄い気持ちいいんだよ!絶対に気にいると思うよ!」

友(女顔)「ああ、楽しみだ」

少年「ただ・・・前にも言ったけど・・・」もにょもにょ

友(女顔)「周りからの視線が気になるという話か?」

少年「うん・・・なんでかわかんないけど、周りの男の人からジロジロ見られてる気がするmだよね・・・」

友(女顔)「(ふふふ)」


228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:14:41 ID:wFGyhQdH0

友(女顔)「(ホモ陵辱物に目覚めて早数年。いつか公衆浴場に行ってみたいと思っていたところだ。まさかこんな形で実現するとはな!)」

少年「でもきっと気のせいだよね」

友(女顔)「(まったく純情だな。狼の群れに飛び込む羊とはまさにお前のことだ)」

少年「着いたよ、友くん」

友(女顔)「野獣共が待ち構える巣窟か。私のデビューにふさわしい場所だ」

少年「え?」


231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:22:36 ID:wFGyhQdH0

友(女顔)「(しまった!つい口を!)」

友(女顔)「・・・いや、なんでもない。一人言だ」

少年「?」

ガラッ

番台「いらっしゃい。お、少年くん、今日も時間通りだね」

少年「どうも、こんばんわ」

番台「おや、もう一人?」

少年「はい。ここのこと教えたら来てみたいって言うので」

ガラッ

友(女顔)「おい、靴はあの棚に置けばいいんだな?」

少年「そうだよ。木の板があるでしょ?あれが鍵だから」

番台「ん?なんだ、女友達かい。嬢ちゃん、女湯は向こうのドアだよ」

少年「?」


232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:25:22 ID:wFGyhQdH0

友(女顔)「いや、自分は正真正銘の男だ」

少年「ははは、番台さn、友くんは男の子ですよ」

番台「えぇ!?ああ、こりゃ失礼しました・・・」

ジャー ガラッ

おっさん「ふー、スッキリした(ん?この声、少年くんが来たのか?)」


233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:31:32 ID:wFGyhQdH0

少年「ビックリしたよ、まさか友くん、女の子に間違えられるなんてね」

友(女顔)「ああ、髪も結構伸ばしてるからな。そのせいだろう」

友(女顔)「(ふふふ、幸先がいいな。この美貌をもってすれば酒池肉林も夢じゃないぞ)」


おっさん「(少年くんの隣にいるのは・・・女の子?いや、そんなはずはない、ここは男湯だ。ということは・・・男の子か!?男の子なのか!?)」

少年「友くん、顔も可愛いからね。女の子にモテるでしょ?」

友(女顔)「いや、恋愛にはあまり興味がないんだ」

おっさん「(今日は荒れそうだな)」)」


235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:36:34 ID:wFGyhQdH0

少年「じゃ、入ろっか」

友(女顔)「ああ」

おっさん(彼が中に入るぞ。あの獣どもの巣窟に)

おっさん(さて、俺も行くか……)
(今宵も始まる。俺たちの天使達を賭けた争奪戦が……!!)

がらっ
少年「♪」
友(女顔)「・・・」


DQN「!!」
青年「!!」
デブ「!!」
ホスト「!!」
じいさん「!!」
ハゲ「!!」

(キタッ!!!!!)

友(女顔)「(ああ、感じるぞ!視線を!)」


236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:41:16 ID:wFGyhQdH0

友(女顔)「(ああっ!凄い視線だ!)」ゾクゾクッ

少年「友くん、どうしたの?」

友(女顔)「ん?いやあ、初めての銭湯だから緊張してるんだ」

少年「あはは、変なの」

友(女顔)「さて、まずは体を流すんだったな」


239: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:45:54 ID:wFGyhQdH0

ジャー

友(女顔)「体を流した後は何をすればいいんだ?」

少年「うーん、とりあえず湯船につかろっか」

友(女顔)「ああ」

カポーン

少年「やっぱり足が伸ばせる湯船は気持ちいいね。どう友くん!」

友(女顔)「ああ、気持ちいいぞ」

友(女顔)「(野獣共の視線が痛いほど気持ちいいぞ!)」

少年「♪」


241: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:54:28 ID:wFGyhQdH0

少年「・・・」じー

友「どうした?」

少年「改めてよく見ると、友くん、なんか女の子みたいだなーと思って」

友「?」

少年「そうだ、僕、電気風呂に入ってくるね」

友「ああ、私はもうちょっとここでゆっくりしてるよ」

友「ふう・・・」

友「・・・」

友「(ん?)」

友「(視線が減っている・・・だと!?)」


243: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 02:59:32 ID:wFGyhQdH0

友「(やはりそうだ!少年が湯船からあがり電気風呂に向かった瞬間、僕への視線が一気に減った!)」

友「(注目があいつに移動したというのか!?)」

友「(美しさでは僕が圧倒的に上のはずなのになぜ!?)」

ちゃぷん
じいさん「やあ、君。あの子の友達かい?」

友「え!?」ビクッ


246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:06:48 ID:wFGyhQdH0

じいさん「君がこの空間に入ってきた時からわかっとったよ。君はわしらと同じ匂いがする。違いは、食う側か、食われる側か、それだけじゃ」

友「なっ、何を言っているのかさっぱり・・・」

じいさん「いっせいに君たちに集まった視線。おぬしは確かにそれを感じ取っておったろう。まるでステージを歩くスーパーモデルのようにな。」

友「そんな、感じてなど・・・」

じいさん「後ろで君の友人に夢中になっとる若造共には隠せても、わしには隠せんよ」

友「(この男、何者!?)」


250: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:13:12 ID:wFGyhQdH0

じいさん「お主の考えは手に取るようにわかるぞ。その可愛い顔を武器に、男共にちやほやされたいんじゃろ?」

友「・・・」

じいさん「お前は驕ったんじゃ」

友「!?」

じいさん「ショタコンとは本来、少年愛を指す言葉。みたところお主、より女性らしさを求めておるようじゃな」

友「(全て見透かされている・・・)」


324: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:42:03 ID:wFGyhQdH0

じいさん「美しさを追求した君からは『少年らしさ』が感じられないんじゃ」

友「くっ…」

じいさん「若造共が君に振り向かんのもそのせいじゃ。いくら美を追求したとて、今の君ではショタコンを振り向かせることは叶わんぞ」

友「返す言葉もありません…一体あなたは?」

じいさん「なに、通りすがりの変態紳士じゃ」


254: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:21:20 ID:wFGyhQdH0

~電気風呂~

少年「あ~ビリビリして気持ちいい~」

男「///」

ハゲ「///」

少年「あっ、あ、すごい」

男&ハゲ「!?」

少年「ビリビリすごい・・・あ~すごい、すごいのきてる、あ~」

男「(今日のオカズにしよう)」

ハゲ「うっ!・・・」


255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:24:04 ID:wFGyhQdH0

~サウナ~

ガチャ
少年「ふう・・・」

DQN「!?」
おっさん「!?」
男「!?」

少年「さあ、いっぱい汗かくぞ」


257: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:29:55 ID:wFGyhQdH0

少年「はぁ・・・はぁ・・・」

DQN「」
おっさん「」
男「」

少年「んっ、はぁ・・・」

少年「すごい、(汗が)いっぱい出てくる・・・」

少年「はぁ、はぁ、暑い・・・暑いよぉ・・・もう無理・・・」

少年「すごい、こんなにいっぱい出ちゃった・・・初めてかも・・・」

少年「ふう・・・いっぱい汗かいたし、友くん待たせちゃうと悪いし、そろそろ出よう」

がちゃ

キンキン
DQN「(出るに出れん)」
おっさん「(出るに出れん)」
男「(出るに出れん)」


261: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:39:36 ID:wFGyhQdH0

友「おじいさん、ご教授ありがとうございました。これからはショタコンが振り向いてくれるよう精進します」

じいさん「いいんじゃ。こんなおいぼれの言うことでも役に立ってくれれば嬉しいよ」

友「こんな未熟な自分で酒池肉林を夢みていたのが恥ずかしいです。いつか、抱いてもらうためにもっと自分を磨いて出直してきます!」

じいさん「いや、わしは別に今の君でも構わな

少年「友くんお待たせ」

友「いや、大丈夫だ」

少年「サウナ入ってたんだ。友くんも入ってくる?」

友「いや、僕はもう十分だ。初めての銭湯、とてもいい経験になったよ」


262: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:42:52 ID:wFGyhQdH0

友「長い間湯につかってしまった。だいぶ時間がたったんじゃないか?」

少年「え?わ、もうこんな時間」

友「体を洗おうか」

ガチャ
DQN「ふう」
男「ふう」
おっさん「ふう」


263: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:45:58 ID:wFGyhQdH0

友「少年くん、礼を言いたいんだ」

少年「え?どうしたの急に?」

友「とても大切なことがわかったんだよ。君がいなかったら僕はずっと自惚れたままだった。礼を言うよ。ありがとう」

少年「ちょっと何言ってるのかよくわかんないけど、銭湯楽しかったのなら僕も嬉しいよ」

友「お礼に背中を流させてくれないか?」


264: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:49:24 ID:wFGyhQdH0

友「人の背中を流すのは」ゴシゴシ

友「小学校以来だな」ゴシゴシ

少年「終わったら僕も友くんの背中流してあげるよ」

友「それでは礼にならないではないか!?」ゴシゴシ

じー
一同「(羨ましい・・・)」


267: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 03:59:42 ID:wFGyhQdH0

ジャー

少年「今度は僕が背中流すね」

友「うん、じゃお願い」

少年「よいしょ、よいしょ」ゴシゴシ

友「(背中を流されるのも小学校以来だな)」

少年「(すごいきめ細かい肌・・・綺麗・・・)」ゴシゴシ

友「なあ、少年くん」

少年「?」ゴシゴシ


274: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 04:49:33 ID:wFGyhQdH0

友「今気づいたんだが・・・シャンプーを忘れてきてしまったんだ・・・」

少年「それなら僕の使いなよ」ゴシゴシ

友「すまない」

少年「流すね」

ジャー

ゴソゴソ
少年「シャンプー...シャンプー...」

少年「あれ!?」

友「どうした?」

少年「ごめん・・・僕もシャンプー忘れてきちゃった」

おっさんたち「!!!?」ガタ

じいさん「(おい)」ゴゴゴ

おっさんたち「!!!?」ビクッ


275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 04:51:57 ID:wFGyhQdH0

じいさん「(これだから若造はいかん。目の前の光景を見てみろ。100年に一度お目にかかることができるかどうかのビッグイベントじゃぞ)」

おっさん「(なんだって?)」
ハゲ「(あわわわわ・・・・)」
ホスト「(なんてこった・・・)」
デブ「(こんな光景に立ち会えるなんてな)」
男「(おお、神よ!)」
DQN「(まさか、あれが見れるとはな)」


もじもじ
少年「あ、あの....友くん...ちょっといいかな?」


276: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 04:55:05 ID:wFGyhQdH0

少年「その...友くん...もしもよかったら///」

友「?」

少年「嫌だったら嫌って言って?でも...もし友くんが嫌じゃなかったら...」

少年「...僕の///その///シャンプー...使ってくれる?」

友「///」カアア///

少年「あっごめんね!嫌だよね!変なこと言ってごめん!番台さんからシャンプー買ってくるね!」

友「あのっ待って!」

少年「?」

友「あの///嫌じゃない///君のシャンプー///その...欲しい///」

少年「あ...うん///ありがと///」

友「うん...///」

少年「あの///良かったら///その...シャンプー出すの...手伝ってもらってもいい?」カアア///


279: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 04:57:47 ID:wFGyhQdH0

友「シャンプー出るとこ...ここでいいんだよな?」

少年「んっ...そう、そこ、かむってる皮も剥いて...あっ...」

友「な、なあ、これでいいのか?」

少年「うん、気持ちいい///」

友「...なんか...恥ずかしいな///」

少年「んっ...///ん...///」

友「(ちょっと強くしてみよう)」

少年「!? あっあっあっ!駄目っ…あっ声出ちゃうっ!」


283: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:05:59 ID:wFGyhQdH0

少年「あんっ!あっ!…あっ…あんっ!あっ!あっ!!」

友「どうだ?シャンプー出そうか?」

少年「うんっ!出る!出ちゃう!シャンプーお漏らししちゃう!あつ!」

友「いいぞ、僕の髪にたっぷりと出してくれ」

少年「友くんの髪に出しちゃう!あっ!出る!出ちゃう!」

びゅるるるる


285: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:09:35 ID:wFGyhQdH0

少年「うっ...んっ...」
ビクンッビクンッ

びゅるっ びゅるっ

友「ふう、濃ゆいシャンプーいっぱい出たな。でも、まだチューブの中に残ってるんじゃないのか?」

少年「ふぇっ!?あっ!だめっ!出したばっかりで先っぽ敏感なの!!」

友「僕は髪に出せと言っただろ?顔にも少しかかったじゃないか」

少年「あっ!ごめんなさい!あっ!まって!先っぽはダメ!お願い!許して!」


289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:16:32 ID:wFGyhQdH0

友「ご主人様の顔にシャンプーかけちゃう悪い容器には"お仕置き"しないとな」

少年「あんっ!あっ!…あっ…あんっ!あっ!あっ!!」

友「先っぽが敏感なんだよな?なら先っぽを重点的にお仕置きしてあげる」

少年「あっ!ご主人様っ!ごめんなさい!許してっ!あっ!あんっ!」

友「ほら、まだ中にシャンプー残ってるんだろ?全部だしちゃえよ」

少年「ふぁぁ!あっ!だめっ!イク!また出ちゃう!またシャンプー出ちゃうよお!」

びゅるるるる


291: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:23:03 ID:wFGyhQdH0

少年「ううぅ...」ビクンッビクンッ

友「うあー、二回目なのにいっぱい出たな。指で摘めるくらいこってりしてるよ」

少年「はぁっ...はぁっ...」

友「少年くん、僕のシャンプーもお願いできるかな?」
ずいっ

少年「はぁっ...はぁっ...う、うん///」

友「返事は"はい"でしょ?」

少年「はい///ご主人様ぁ///」

友「///」ゾクゾクッ


292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:29:26 ID:wFGyhQdH0

少年「うわあ///友くんの...おっきぃ///」

友「(やば、少年くん可愛い///)ほら、はやくシャンプー搾って?」

少年「あ、は、はい!///」

友「...んっ...」

少年「どう?気持ちいい...ですか?」

友「うんっ...あっ...いいよぉ///」


293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:35:54 ID:wFGyhQdH0

友「んっ...ん....」ビクッ

少年「(友くんの感じてる顔、可愛い///本物の女の子みたい///)」

友「ふっ...ん...」

少年「(でも...顔は女の子みたいなのに、おちんちんはすごい大きい///)」ぽけー

友「...ほら、手がゆっくりになってきてるよ」

少年「(おっきいおちんちんが...すぐ目の前に...ああ...お口でもぐもぐしてみたいよぉ...)」だらー

友「どうしたの?少年くん。よだれが垂れてるよ」

少年「...あの...お口でシャンプー搾っても...いい?」


295: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:40:22 ID:wFGyhQdH0

友「"いい?"じゃなくて"いいですか?"でしょ?ちゃんとおねだりできたら考えてあげてもいいよ」

少年「う、うん///あのね?友くんの...」

友「"ご主人様の"!」

少年「あっ、ご主人様の...その...シャンプーを...お口に欲しいです...///」

友「"どこ"から出るシャンプーが欲しいの?」

少年「えっと...あの...」カアア///


296: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:45:27 ID:wFGyhQdH0

友「ほら、ちゃんと"おねだり"できるまでシャンプーはあおずけだよ?」

少年「...あの...ご主人様の...おち...ん...から出てくるシャンプーが欲しい...です...」カアア///

友「よく聞こえなかったんだけど」

少年「ご主人様の...その...おちんちんから出てくる...特濃シャンプーが欲しいです///」

友「はい、よく言えました」

少年「もうおちんちん食べてもいい??」はっはっ

友「待って!まだおあずけだよ。僕の許可があるまで...」

少年「あむっ!」

友「ひゃぁっ!!」


301: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 05:54:46 ID:wFGyhQdH0

少年「んっ...んくっ、んむ」

友「こらぁ...あっ...まだ許可してないっ...んっ!あっ...」

少年「じゅぷっじゅぷっ...んふ...んぅ...」

友「あっ!あっ!だめっ!」

少年「友くんの...んっ...じゅぽっ...おひんひん...じゅぷっ..おいひいよ...じゅぽっ」

友「そんなっ...んっ...じゅぽじゅぽって...エッチな音出してもぐもぐされたら...あんっ!あっ!」

少年「(友くん可愛い///もっといじめたくなっちゃう///)んっ..んむっ..じゅぷっ..」


309: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:10:20 ID:wFGyhQdH0

友「あっ!出ちゃう!シャンプー出ちゃうっ!」

少年「んむっ..じゅぷっ..じゅぷっ..じゅぷっ..」

友「待って!お口の中にシャンプー出ちゃうからっ!あんっ!ちょっと待って!お願い!待って!」

少年「んーん」ふりふり

少年「じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ」

友「あんっ!あっ!あっ!あっ!出ちゃうっ!お口の中に出ちゃうよぉ!」

少年「んむっ..じゅるる..じゅぽっじゅぽっ..じゅるるるっじゅるるるるっ」

友「ーっ!!!」ドクンッ


313: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:17:07 ID:wFGyhQdH0

びゅるるるる

友「う...あぁ...んっ...」ビクンッビクンッビクンッ

びゅるるっ びゅるるる

少年「んっ....んむ....」

友「あっ...んっ...まだ...飲んじゃだめだよ?」

少年「んー、じゅる」

友「チューブに残ってるシャンプーも全部吸い出して?」

少年「んむ。じゅるるるる、んっ...じゅぷ...じゅぷ...んぅ...」


314: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:23:59 ID:wFGyhQdH0

友「お口の中でくちゅくちゅして、いーっぱい味わって」

少年「ん。んー...///んむ...///」くちゅくちゅ

友「///」ゾクゾクッ

友「はい、ごっくんしていいよ」

少年「んくっ...んくっ...んっ...んむ///」

友「全部ごっくんできた?あーんしてみて?」

少年「あーん///」

友「よし、全部ごっくんできたね。ごちそうさまは?」

少年「ごちそうさまでしたぁ///」

友「///」ゾクゾクッ


317: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:28:48 ID:wFGyhQdH0

友「少年くん、ごめんね。ちょっといじわるしちゃった」

少年「えへへ///でも気持ちよかったでしょ?」

友「うん、すっごい気持ちよかったよ///」

少年「僕も気持ちよかった///」

友「ふふ///」

少年「ああっ!!」

友「どうしたの!?」

少年「シャンプー飲んじゃった!!髪洗えない...どうしよう.....」

友「少年くん、あれは飲むタイプのシャンプーだから大丈夫なんだよ」

少年「あっ、そっか///」


320: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:33:51 ID:wFGyhQdH0

友「少年くん可愛いなあ」なでなで

少年「友くんも可愛いよ///」

友「ふふ、僕わかったよ。他人からどう見られるかじゃないんだ。どんなに野獣共から視線を浴びたってなんにもならない」

少年「?」

友「僕にとって大切なのは少年くんだけだ。好きになりました。付き合ってください」

少年「はい///」カアア///


321: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:37:41 ID:wFGyhQdH0

友「さて、髪も洗ったことだし、少年くん。リンス借りてもいいかな」

少年「うん、ちょっとまってて」

ガサゴソ

少年「あれ!?リンスも忘れてきちゃった!!」

おっさんたち「!!!?」ガタッ






322: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:38:58 ID:audreeh00

乙ぱい


323: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 06:39:34 ID:n9SzjEeW0

よかったと思います


330: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:09:04 ID:wFGyhQdH0

少年「お風呂あがりは牛乳を飲むのが粋なんだよ!」

友「なるほど。ではさっそく買ってこよう」

少年「あれ!?お金が足りない...」

友「僕も...」

少年「友くん...あの...もし、友くんさえ良ければ...その///」

友「...うん///」


332: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:15:37 ID:wFGyhQdH0

少年「おじゃましま~す」ドキドキ

友「適当にくつろいでくれ」

少年「友くんの家にくるの初めてのだね///」

友「ここならリンスまみれになることもないしね。二人っきりだよ」ぎゅ

少年「はは///でもいいの?牛乳飲むためだけにお邪魔しちゃって?」

友「牛乳を飲み終わるまでが銭湯なんでしょ?なら少年くんには最後までレクチャーしてもらわなくちゃ。手取り足取りね...///」

少年「友くん///」


333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:18:12 ID:wFGyhQdH0

友「それじゃ...さっそくみるくをご馳走してもらおうかな///」

少年「あの...恥ずかしいんだけど///頼みがあるんだ///」

友「なに?」

少年「さっきのシャンプー搾られた時みたいに...その...乱暴に...してほしい...」

友「」ニヤニヤ


334: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:27:40 ID:wFGyhQdH0

友「そこのベットに横になって?」

少年「うん///」ゴロン

友「これつけよっか」

少年「アイマスク?」ワクワク

友「視覚を遮ると、触覚が敏感になるんだって」

少年「///」

友「手足もベットのパイプに固定しとくね」

カチャカチャ ぎゅ
少年「おっきくなってきちゃった...///」

友「乳首もこりこりしてきたね」さわっ

少年「あっ!やんっ!」ビクンッ

友「目隠しすると本当に敏感になるんだね」

くり くり くり
少年「ひゃぁっ!!あんっ!あっ!あっ!」


336: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:33:41 ID:wFGyhQdH0

友「シャツとっちゃうね」

友「可愛い乳首がビンビンに勃起してるよ」

少年「うぅ///」

友「ここからみるく、出るかな」

チュパチュパ
少年「んっ...やぁ...あっ...」

友「んっ...んっ...」ころころ

少年「ひゃんっ!それダメっ!あぁん!やっ!」

友「んちゅ...乳首を舌で転がすのが好きなんだね。もっとしてあげる。んむ...ちゅ...んちゅ」

少年「あっ!ふぁあっ!あっ!あんっ!」


338: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:40:00 ID:wFGyhQdH0

少年「ふぁあ!やんっ!」ビクンッビクンッ

友「(乳首をいじめるたびにおちんちんがビクンビクンしてるなぁ)」

ビクン
少年「うぅぅ///ねえ...そろそろ...みるく...搾ってほしい...///」

友「じゃあ、さっきみたいにエッチなおねだりしてごらん?」

少年「うん...///」


341: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 07:53:10 ID:wFGyhQdH0

少年「ご主人様///僕のおちんちんをいっぱいいじめて、みるくを搾って気持ち良くしてください///」カアア///

友「ふふふ、よしよし。じゃあ、特別にこれ使ってあげるね」

少年「え?なに?見えない///」

友「オナホールっていうんだよ」

少年「オナホール?」

友「純情な少年くんはオナホなんて知らないか。これに僕の唾液を...んあー」だらー

少年「え?オナホ?唾液?なにするの?」
ドキドキ


342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 08:03:28 ID:wFGyhQdH0

友「じゃいくよー」

少年「ちょっと待って!まだ心の準備が!」

友「えい」じゅっぷん

少年「ひゃんっ!」

友「じゃあ動かすねー」じゅぽじゅぽじゅぽ

少年「ちょっと待って!あっ!あっ!あっ!」


345: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 08:20:01 ID:wFGyhQdH0

友「いい?今から少年くんは牛さんだからね?みるくを搾られるためだけのエッチな牛さん」

少年「うんっ...あっ!あっ!ふぁあっ!オナホすごい!すごいよぉ!あんっ!」

友「牛さん?がまんだよー?い~~っぱいがまんして、みるくが濃ゆぅ~くなったら、全部ごっくんしてあげるからね」

少年「でもオナホがっ!あんっ!気持ちよすぎて...あっ!あっ!すぐ出ちゃいそう!あんっ!」

友「僕はドロドロのみるくが飲みたいの。僕の許可なしにお漏らししちゃったらどうなるか...賢い牛さんならわかるよね」じゅぽっじゅぽっじゅぽっ

少年「あっ!あっ!ひゃんっ!」


347: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 08:37:44 ID:wFGyhQdH0

じゅぽ じゅぽっ じゅぽ じゅぽっ

友「根元から、亀さんまで」

じゅぽ じゅぽっ

少年「んっ!んっ!」

友「時には先っぽを、重点的に」

ぐじゅっ ぐじゅっ

少年「ひゃぁっ!!先っぽらめぇっ!!」

友「ねちっこく搾りあげるからね」

じゅぽ じゅぽっ

少年「んっ!あんっ!あっ!やんっ!」

友「ん~?苦しそうな顔してるけど、射精しちゃいそうなの?だめだよ~?がまんしてください?」

ぬちゅっ ぬちゅっぬちゅっ


351: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 08:57:18 ID:wFGyhQdH0

少年「お願い!待って!出ちゃう!出ちゃうから!もうちょっとゆっくり...あん!あっ!」

友「牛さん、ちょっとうるさいよ?そうだ、ギャグボール付けたげる。はい、あーん」

少年「あむぅ!んー!んっ!んーっ!」

友「少年くんは、先っぽをいじめられるのが好きだもんね、い~っぱいぬちゅぬちゅしてあげる」

ぬちゅっ ぬちゅ ぬちゅっ

少年「んーっ!んっ!んっ!」

友「がまんだよ~?絶対にがまん。お手々はどんどん早くするけど、射精はぜ~~ったいにがまんだよ?」

少年「むーっ!んっ!んむっ!」

友「い~っぱい我慢して、おちんちんみるくがドロッドロになったら射精させてあげますからねー」

ぬちゅ ぬちゅっ ぬちゅっ


353: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 09:10:27 ID:wFGyhQdH0

少年「ひふ(イク)!ひっひゃう!んーっ!」

友「ダメだよ、がまんして。イッたらお仕置きだよ?それとも.....」ピタッ

友「もしかして、この牛さんは、お仕置きして欲しくてたまらない変態さんなのかな?」

ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ

少年「ひっひゃう!むー!ひぐ!ひぐぅ!」

友「もう本当に限界っぽいね。目隠し外すよ」

すっ
少年くん「ふー!んっ!んー!」

友「目がとろっとろだね。いいよイカせてあげるあげる。ギャグボールも外すよ」

すっ
少年「んっ...ぷはぁ...はぁっ、お願い!イカせて!ね??いいでしょ?もう限界なの!!」


354: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 09:22:05 ID:wFGyhQdH0

友「じゃあ出させてあげる。ただし、イク時は目をつむっちゃ『メッ』だよ?僕の目を見つめたままお漏らしするんだよ?」ぬちゅ ぬちゅ

少年「ふぇぇ!?」

じゅぽ じゅぽ じゅぽ

友「少年くんのイキ顔、じ~っくり"観察"してあげるからね」
じー

少年「あっ!やんっ!やだっ!恥ずかしいよぉ!あんっ!あっ!」

じゅぷっ じゅぷ じゅぷ

友「い~~っぱいアヘアヘしようねー」
じー

少年「やぁっん!あんっ!あんっ!ダメ!見ちゃやだぁっ!////あっ///イクっ!イク!やぁん!////」

友「ちゅーしたげる。ん...んちゅ...れろ...ひっかり舌もからめて...ん..くちゅ」

少年「んちゅ...やらぁ...!///あんっ!んむ..れろ...あっ!あっ!友くんに見られながらイッちゃう!んーっ!んちゅ..///」


355: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 09:31:54 ID:wFGyhQdH0

友「いいよ、オナホの中にお漏らししちゃお?んちゅ...ん...」

少年「んはぁ...れろ...ん...ぷはぁ!あっ!イク!イク!イク!イっクぅぅ!!」
ビクンッビクンッビクンッ

友「んちゅ...ん...舌おいひ....(少年くんのイキ顔かわいい///)」
じー

少年「んっ!んーっ!んむ!」
ビクンッ ビクン

友「ふふふ...んー、ちゅ、れろ...」
じー

少年「ぅん、んっ...んちゅ...ぷはぁ...はぁっ///はぁっ///目、合わせたままイクの恥ずかしい...///あんっ!」ビクンッ

友「少年くんのイキ顔、すっごい可愛いかったよ///」


357: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 09:42:19 ID:wFGyhQdH0

友「ふぅ...オナホールの中...少年くんのみるくでいっぱい...すんごいエッチな匂いだねぇ」

少年「うぅ///(なんか恥ずかしい)」

友「それじゃ、いただきます///...んっ...ぷちゅ...んくっ...んくっ...んくっ...んっ...もぐもぐ」

少年「///」ドキドキ

友「んー、こってりしてておいひぃ///ん...くちゅ...くちゅ///」

少年「(ううぅ...僕のおちんちんみるくの味調べられちゃってる///)」カアア///

友「ん...んむぅ...まったりしていて...んちゅ...それでいてひつこくない....あむあむ」

少年「もう!!///恥ずかしいよ!!///」

友「んっ...ぅん...ごっくん...ふゎぁぁ///」

少年「全部飲んだ...?」

友「うん///ほら、あーん...ね?少年くんのみるく、おいしかったよ///ごちそうさま///」

少年「う、うん///」


359: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 10:07:49 ID:wFGyhQdH0

友「ふふ///少年くん、かぁいい///」なでなで

少年「えへへ///」

友「ふふふ///」

少年「えへへ........あの......僕も友くんこと ぎゅってしたいから、手足のこれ......解いてもらってもいい?」カチャ

友「え?」

少年「へ?」

友「オナホールでじゅぽじゅぽってしてる時にさ、僕がガマンしてって言ってるのに少年くんは限界がきてイッちゃったよね?」
じー

少年「う、うん...」

友「いうこときけない牛さんには、お仕置きしないといけないよね」
じー

少年「う、うぅ...」ゾクゾクッ


363: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 10:30:45 ID:wFGyhQdH0

友「これで少年くんにお仕置きしたいと思います」

少年「なに?それ」

友「ピンクローターというものです」

少年「ぴんくろーたー?」

友「ちょっとお尻上げてね。ピンクローター1個目はまずお尻の中に...えい」

少年「ひんっ!」

友「両乳首にも一個ずつ...」ペタペタ

友「残り三つはおちんちんの先っぽに...よいしょ。はいできあがり」

少年「あっ...待って...先っぽ...さっきお漏らししたばっかりだから敏感に...」

友「それじゃスイッチオン」カチ

ビイイイイイイ

少年「あんっ!何これ!ぶるぶるするぅ!あっ!あっ!あんっ!」


364: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 10:33:45 ID:wFGyhQdH0

友「このスイッチをオフにしない限り、ずーっとお尻とおっぱいとおちんちんをいじめ続けてくれるんだよ。便利でしょ?」

少年「ふぁあ!?お尻!おひりっ!おかひくなるっ!やん!あんっ!!お願い!ぶるぶる弱くひて!あっ!あっ!あっ!あんっ!」

友「僕の声聞こえてないね...まあいいや。振動最強にするね」カチ

ヴィイイイイイイイ

少年「んひぃいいい!!さっき出したばっかりだからおちんちんの先っぽ敏感なのに!あっ!ああん!あっ!あんっ!」ビクンッビクンッ

友「射精したての敏感おちんちんと前立腺と乳首の三点責めはキクでしょ?どう?反省した?」

ヴィイイイイイイイ

少年「んあぁぁ!おひり!お尻のおく、なんか変なのくる!あっ!あっ!イっク!イク!イク!イク!ふぁぁぁ!」ビクンッ ドロッドロドロ

友「うわあ、"トコロテン"しちゃったね。少年くん、お尻の素質あるんじゃない?今度お尻だけでお漏らしできるように調教してあげるからね」ニコニコ


366: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 10:49:17 ID:wFGyhQdH0

友「身動きできないように拘束されて、道具だけでイカされるのってどんな気分なのかな」

少年「ふあぁあ!またイク!イクイク!っあん!あっ!あっ!やぁあ!!」ビクンッビクンッ

ヴィイイイイイイイ

友「さっきからイキっぱなしだね」

チラ

友「10時50分かあ。ねえ少年くん、12時半くらいに戻ってくるから、それまでに最低20回はイクんだよ?それがお仕置きだからね」

ヴィイイイイイイイ

ガチャガチャ
少年「ふぇぇ...?待って!お願い!これ止めて!これ以上イったらおかひくなっちゃう!壊れひゃうよぉ!ご主人様!たひゅけて!!」

友「大丈夫大丈夫。い~っぱい壊れていいからねー。それじゃ12時半までがんばってね。じゃね」バタン

ヴィイイイイイイイ

少年「そんにゃぁ!待って!ふぁぁっ!?キちゃう!気持ちいいのくる!またイっちゃう!イク!イク!イク!」
ビクンッビクンッビクンッ


387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 12:23:19 ID:wFGyhQdH0

カチャ・・・

そ~
友「(少年くん、どうしてるかな...)」

少年「んっ...んぁ...あ...イきそう....あっ...イっちゃう....イくイく.......あ゛ぁ...」ドロッ
ビクンッビクンッ

友「(まだイき続けてる...なんか羨ましい...)」

少年「友くん...友くぅん...」

友「(?)」

少年「あっ...あん...んっ...友くんの...友くんのおちんちん欲しい...友くんのでイきたいよぉ...」

友「(うれしいこと言ってくれるじゃないの)」

少年「あぅ...友くんのおちんぽでイぎたいのに...あっ...あっダメ...イぐぅ...イっちゃう...っん!」ビクンッ ビクンッ

友「(...なんかムラムラしてきちゃった...)」


389: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 12:33:44 ID:wFGyhQdH0

ガチャ

友「少年くーん、どう?ちゃんとローターだけで20回イったかな?」

少年「ぅぅ...友...くん?...うっ...」ビクッ ビクン

友「もっとイきたい?」

少年「もぅ...気持ち良いのいらないのぉ...んっ...あんっ....」ビクッ ビクッ

友「それにしても、すごい匂いだね。ベットが精液でべっちゃべちゃだよ」

少年「あぅぅ...ごめんなさい...んっ...あんっ...」

友「(チラッ)ん。そろそろ約束の時間だね。お仕置き終わろうね」

ヴィイイイ(カチ)......... ピタ

少年「はぁっ...はぁっ...」




友「それじゃ、ベッドをべちゃべちゃにした罰として最後にもう一回イっとこうか?」カチ

ヴィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛

少年「!!??」ビクンッ


390: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 12:39:42 ID:wFGyhQdH0

ヴィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛

少年「ひっぎい゛い゛い゛い゛!!」ビクンビクン ドロッ ドロッ

友「壊れた蛇口みたいに精液止まらないね...少年くんは本当に反省したのかな?」

少年「反省しまひた!!だがら止めでぇ!止めでくだひゃい!ん゛っ!あ゛あ゛ぁイっぐぅぅ!!んあああああ!!」ビクンッ ビクンッ

びゅるるるるっ......


392: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 12:46:00 ID:wFGyhQdH0

ヴィイイイイイイイイ

少年「っかっはぁ....はぁ....もう....無理.....っん...」

友「....」

ヴィイイ(カチ)...........ピタ

少年「はぁっ...はぁっ...っん...あぁ...はぁっ...」

友「はい、お疲れ様。温かいタオルだよ」

少年「あ...ご主人様...はぁっ...ありがとう...ございます...はぁ...」

友「もう友でいいよ。腕と足の拘束具外すね」
カチャッ カチャッ

少年「(タオル...温かい...)」ごしごし


393: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 12:54:29 ID:wFGyhQdH0

友「スポーツドリンク買ってきたよ。お茶もある」

少年「あっ...ありがと///」

友「大丈夫?一人で飲める?だいぶ無理させちゃったから...」ぎゅっ

少年「あっ...うん///大丈夫///」

友「ごめんね...ちょっと悪ノリしちゃって...」
なでなで

少年「いや///大丈夫///その...気持ち良かったし...///」

友「少年くん、かわいい」
なでなで

少年「(あれ?なんか...すごい...ドキドキする///)」


395: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:05:23 ID:wFGyhQdH0

少年「あの友くん?」

友「ん?」

少年「その...もっと...友くんと...その...いちゃいちゃしたいんだけど...シャワー浴びてもいい?...僕...臭くない?」

友「んー。そうだ、せっかくだし、昨日の銭湯行こうよ。僕、まだサウナとか電気風呂とか入ってないからさ」

少年「そだね。今日はシャンプー忘れないようにしないとね」


397: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:19:15 ID:wFGyhQdH0

~銭湯~

カポーン

おっさん「あ゛あ゛、いい湯だ。そろそろですね。少年くんがくるの」

じいさん「そうじゃな。毎日この時間。一日も欠かすことなく、あの天使はここに足を運んでおった」

おっさん「?...どうかしたんですか?」

じいさん「ばあさんに先立たれてからというもの...たまたまこの銭湯で見かけたあの男の子に一目惚れして以来、それからは毎日この時間にここに通うようになった...」

おっさん「...昨日のこと気にしてるんですか?少年くんが、あの女顔の男の子のこれ(小指)に
...」

じいさん「いや、そんなことはどうでもええんじゃ。いや、正直なところ悲しい気持ちもある。じゃが、これ(小指)は少年くん自身の意思で決めることじゃ。わしらがどうこういう筋合いはない」

おっさん「なら、なにが気になってるんですか?」

じいさん「果たして、少年くんは、ここに来てくれるかの...」

おっさん「どういうことです?」ザバ


398: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:25:54 ID:wFGyhQdH0

じいさん「少年くんがここに通い続ける理由はなんだと思う?わしらにオカズを提供するためか?違うじゃろ?家に風呂がないからここに足を運んどるんじゃ」

おっさん「...」

じいさん「あの昨日の友達、友くん。少年くんに告白しておったじゃろ。少年くんもOKしとった。そしたらどうなる?」

おっさん「まさか...」

じいさん「友くんは家に風呂があるんじゃろうな。今までここに来たことはなかったからの。二人が同棲でもしようもんなら...」

おっさん「わざわざ金出してここに来ようなんて思いませんわな...」

じいさん「はぁ...」

ガラッ

じいさん「!?」
おっさん「!?」


399: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:32:46 ID:wFGyhQdH0

がらっ

少年「♪」
友「♪(ふふ、今日の僕は昨日までの僕とは違う!!さあ見るがいい!!)」

DQN「!!」

青年「!!」

デブ「!!」

ホスト「!!」

ハゲ「!!」

(キタッ!!!!!)




じいさん「おぉぉ....」

おっさん「徒労だったな、じいさん」



(今宵も始まる。俺たちの天使を賭けた争奪戦が……!!)


400: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:40:29 ID:wFGyhQdH0

じいさん「もうちっとだけ続くんじゃ」

おっさん「?」


402: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:54:17 ID:GvQLT8cm0

その日は、二人の天使が銭湯を舞った。

少年「友くんジェットバス、気持ちいいよ!」

一人は少年らしさあふれる可愛らしい天使

友「少年くん!露天風呂に行こう!」

もう一人は髪の長い中性的な美しい天使

全ての風呂を堪能した二人の天使は、シャワーの前に羽根を休め、体についた汚れを落とそうとする。

この銭湯の伝説に残る出来事の始まりである。


少年「じゃ...いい?話し合った通り...」
友「ああ、やろう」

少年&友「あの」

おっさんたち「?」


「シャンプー忘れちゃったので...どなたか貸していただけませんか?」


おっさんたち「!!!?」ガタッ

1人の...いや、2人の少年を求め狩人たち(ホモ)の闘いが始まる。


404: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 13:55:19 ID:YwxUNXt60

素晴らしかった


408: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25 14:09:31 ID:/XZxTy7D0

よかった乙
保存した


引用元: 少年「あ、シャンプー忘れちゃった」おっさんたち「!!!?」ガタッ

[ 2013年04月05日 23:50 ] [オリジナル]ショタ | TB(0) | CM(0)
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